ホヤちゃんは、イル活後に
発売されたいくつかの
韓流雑誌のインタビュー記事
の中で、好きな俳優
ロールモデルとして
チョ.ソンウさん!
と挙げてました。
アラ、ワタシの3つ下…
なんて嘘ですよwww
スンウさんといえば
韓国を代表するミュージカル
俳優ですが、もちろん
TVドラマ、映画など俳優
として多岐に渡って素晴ら
しい活躍をしてます。
詳しいことは
wikipedia見てね
!
←って、そこかい?!
例えばコレ!
『ジキルとハイド』の
♪This is the Moment
です。
このミュージカル
韓国人大好きなんですよね。
特にこの曲は
韓国語で
♪チグミスンガ〜ン
(今この瞬間)って歌い
ますね、例えばアイドルの
子がオーバーに手を広げて
♪チグミスンガ〜ンって
お茶らけてるところを
見た事ありませんか…?
あれ、ここからきてますね
みんなやるやろ〜!
昔、わたしが韓流にハマって
ちょっとした頃スンウさん
青山劇場でこれ演ったんです
よね。
その当時は、わたしは
ミュージカルなんて!って
タモリさん派だったので
まったく興味が無かった
ですけど…。
これは、 その年の
ミュージカルアウォード
ゾロですね。
怪傑ゾロリじゃないですよ。
客席にいたグリーンのドレスの人
『魔性の喜び』のホヤちゃんのオンマ役
の女優さん、ミュージカル女優として
有名、韓国のマンマミーアとかに出て
ます。最終回のシーンそれらしかった
でしょ?!
スンウさんさすがですね、
韓国ミュージカル界では
人気実力ナンバーワンです
からね。
ツベをさがしても古いのしかなかった
のが残念!
わたしは、かろうじて
映画を2本見てました。
『マラソン』と
『GoGo 70's』の2本です。
残念ながらTVドラマは
観るチャンスがなかった
です。
『マラソン』
評判になった覚えが…
スンウさん、難しい役を
さすがにお上手に演じて
ました。
けど、そんなミスクさんが
オンマ役。
日本なら?!
吉永小百合さんでしょ…。
『Go Go70's』は、韓国が
まだ夜間外出禁止令っていう
のがあった頃のソウルバンド
のお話で、わたしは興味深く
観ましたね。
今はクラブ⤵っていいます
が、その前はディスコで、
それより昔、若者が踊る
ダンスをゴーゴーって言って
た時代 の話です(笑)
わたしは、まださすがに
子供でしたよ〜!
当時は、そんな踊れるところ
をゴーゴー喫茶とか、ゴーゴ
ークラブとか言ってて、昔っ
ていわゆる洋楽のレコードっ
て、なかなか手に入らない
ので生バンドだったりして
ました。
こういう話得意〜!
韓国は、何十年か前まで
は、海外の音楽や文化が
遮断されていた時代が
あったんですよね。
(今の若い人は知らない
だろうし、わたしの世代でも
知らない人は多いです…
っていうか、韓国という国
自体に興味はなかったとも
いえますね)
でも、いくら禁止されても
人には、音楽や映画とかの
娯楽って不可欠だし、それ
を楽しむ権利があり、それ
がない国は、成熟している
とはいえないつまりまだ
韓国が発展途上国だった
時代ですね。
なので禁止されると地下に
潜り、当時だと海賊版の
テープとかが街中で売られ
てたようです、
『応答せよ1997』でも
そんなシーンがありました。
で、その映画のプロモーショ
ンで劇中のバンドが
『ユン.ドヒョンのラブレタ
ー』
(KBSの『ユ.ヒヨルの
スケッチブック』の前に
やってた同系の音楽番組で、
ユン.ドヒョンさんは、
彼率いるロックバンドで
活躍しながら、MCや
ミュージカルにも出演する
ような人です)
に、出演した回です。
♪ダンス天国と
♪プラウドメアリー
GoGoダンスの鉄板曲!
赤坂∞ムゲンでアイク&
ティナ.ターナーの世界!
←意味不でしょ?!(笑)
スルーしてチョ
ここには、出てないけど
共演してたシン.ミナさん
可愛くてミニスカートで
ゴーゴーを踊るのがめちゃ
キュート、今の日本なら
さしずめ中条あやみちゃん
が適役!
ホヤちゃんは、昔は
好きな俳優っていうと
ハ.ジョンウ氏を挙げて
ました。
それが、チョ.スンウ氏を
挙げるようになったのは
比較的最近の事かと思われ
ます。
ホヤ自身が、映画俳優
ハ.ジョンウ氏のファン
であると言う事…!
チョ.スンウ氏は、もっと
自分自身に近いロールモデル
としての憧れっていうことで
名前を挙げてるんだと思う
んですよね。
ロールモデルとは…
自分にとって具体的な行動、
考え方の手本になる人物の
事…。←改めて
ホヤは、スンウさんが
トップミュージカル俳優
でありながらも、映画、
TVドラマにも出演していて
そのどの作品もそれなりの
結果を出し、評価されている
という稀有な俳優さんで
ホヤは、もともと俳優として
スンウさんを好きだった事
以上に自身もミュージカルを
経験してみたことで、スンウ
さんのその活動の範囲の幅に
自分と同じ部分を重ねて
(舞台、映画、TVドラマの
三位一体)ロールモデルとし
てリスペクトしているって言
う事ですかね。
逆にハ.ジョンウさんは、
2本のTVドラマに出演して
以来ずっと映画一筋です。
本当の映画俳優!
俳優といっても志すものは
千差万別ですからね。
いろんな形があります、
でも、どちらもカッコいい
俳優像ですね。
そして、ホヤちゃん!
もっと頑張って欲しいのが
日本活動です。
やっぱり韓国においてドラマ
のオファーと、日本での人気
というのは、風が吹けば桶屋
が儲かる…みたいなものです
から、イル活は大事です。
除隊後のイル活が楽しみ
です。
長くなりました最後まで
お読み下さって
ありがとうございます!
ジョンウさんとソンウさん
の事、まだ書き足りない
部分があったのでまた
書きます!
また、読んでね〜!
動画、画像お借りしました。





