昨日続きを書いたのに消してしまったのだ~(ノ◇≦。)
気をとりなおしていってみる(立ち直りは早いほうテヘ)
ソンヨル~ッ!と思いっきり呼んだ
すると彼は腰をかがめて私の顔を覗き込むようにして
(イヤン、あんまり見ないで!)
アリガトゴジャイマ~ス!って言ってくれて
その笑顔と明るさに緊張がとける思いがした。
そして、すぐにウヒョンだ!
ウヒョンは少し後ろに下がってた、おまけに顔ちっちゃ!
私mfsbがいちばん最初にスキになったウヒョン。。。
思わず ウッヒョ~ンッ!!!って叫んだ
彼は前に出るようにして、いつもの笑顔で両手で握手してくれた。
後日知ったのだが彼はその日体調が悪かったらしい、
私は鈍感なんでな~んも気がつきませんでした。
また、あるブロガーさんは、ウヒョンは顔色も悪く
笑顔もなくガッカリ、と。
でも私のときは笑顔で、きっと親戚のおばちゃんみたいな
親近感を感じてくれたかな。。。
そしてギュとジョンは、さっさと流し隊女子に押されて
スルーだよ~ギュの糸目やジョンの肌のキレイさを
確かめるスキもなく(。・ε・。)
しかし、しかしその次は愛するHoyaちゃん!!!!
彼はわたしの後ろのほうを見ていた、きっとカワイイ女の子
でもいたんだろう、私はこっち見て!とばかりに
Hoyaちゃん!と叫ぶと彼はやっとこっちを向いてくれて
私はすかさずそしてずうずしくも
Hoyaちゃん、アイシテルぅ~!って言ったのですよ
彼はキョトンとしてそれから私につられて
アイシテル~と言い返してくれた。
最近は彼も自分から言ってくれるらしいが、
私は無理やり言わせたようなものだが、ま、いい。
Hoyaちゃんは思ったよりふつうだった。。。
無理強いさせといてふつうって、なんだ!
私は気分がホワホワしていた、だが!
それに水を差すような非情な流し隊が押すから
ミョンスとドンウ完全スルー
でも後ろ向きでチャン.ドンウ~!と呼んでみた
ドンウはクネクネしていた。
私の初めてのタッチ会は、それで終わった。。。
いつまでも忘れない私の宝物。