ドット職人になろう^^
いつしか別ゲームに留学していた際、自己クラン結成しマークを作成しないといけない時に覚えた方法です。
Windowsに標準でついてくるペイントで意外と簡単にマークが作れます。
手順は以下の通り。
①ペイントを立ち上げる。
②『変形』→『キャンパスの色とサイズ』を選択。
幅と高さをそれぞれ32に設定し、単位をピクセル、色はカラーにチェック。
③『表示』→『拡大』→『拡大率の指定』を選択。
作業のしやすい倍率を指定。
私の場合はモニタの解像度が1280×1024なので、800%の倍率で使用してます。
④『表示』→『拡大』→『グリッドを表示』にチェックを入れる。
作業中のマークをすばやく確認するために『Windows画像とFAXビューア』を同時に使用します。
編集中に『CTRL』+『S』でセーブした瞬間に表示されている絵も更新されますので、いちいち表示倍率を元に戻したり、また拡大したりする手間が省けて便利^^
虫眼鏡の+と-を使用すれば細かい画像のチェックも簡単にできますしねっ。
表示方法は、画像ファイルを右クリック→『プレビュー』。
※関連付けに邪魔されるかも><
これだけで、なんちゃってドットエディターに早代わりw
32×32ドットならペイントの機能だけでそこそこのドット絵が描けます。
ちなみに10分程度でいじったみた画像がこちら
使用するマントに応じて、枠と下地の色を変えるといいかも^^
さぁ、これで君もドット職人だぁ~~~w
Windowsに標準でついてくるペイントで意外と簡単にマークが作れます。
手順は以下の通り。
①ペイントを立ち上げる。
②『変形』→『キャンパスの色とサイズ』を選択。
幅と高さをそれぞれ32に設定し、単位をピクセル、色はカラーにチェック。
③『表示』→『拡大』→『拡大率の指定』を選択。
作業のしやすい倍率を指定。
私の場合はモニタの解像度が1280×1024なので、800%の倍率で使用してます。
④『表示』→『拡大』→『グリッドを表示』にチェックを入れる。
作業中のマークをすばやく確認するために『Windows画像とFAXビューア』を同時に使用します。
編集中に『CTRL』+『S』でセーブした瞬間に表示されている絵も更新されますので、いちいち表示倍率を元に戻したり、また拡大したりする手間が省けて便利^^
虫眼鏡の+と-を使用すれば細かい画像のチェックも簡単にできますしねっ。
表示方法は、画像ファイルを右クリック→『プレビュー』。
※関連付けに邪魔されるかも><
これだけで、なんちゃってドットエディターに早代わりw
32×32ドットならペイントの機能だけでそこそこのドット絵が描けます。
ちなみに10分程度でいじったみた画像がこちら
使用するマントに応じて、枠と下地の色を変えるといいかも^^
さぁ、これで君もドット職人だぁ~~~w