いや~ブログ2回目にして、じゃっかんめんどくさくなってますよーヽ(゚◇゚ )ノ
前号でも、記述したようにキャラ設定がまだ、あいまいですので
何を書いたら良いものか・・・
ん~
あっ!!!
では、先ほど遭遇したシチュエーションの事を書きます。
今日、ある友達を横浜まで迎えに行って帰りの道中、ふとしたきっかけから
仕事の話になりました。
「仕事中は、早く仕事が終わらないか。まだ、時間がこないかな~」←このような事を四六時中
考えながら仕事に挑んでるらしいです。
彼女にとっての仕事とは、彼女自身の時間を会社に切り売りし、その対価が給料であると。
ん~、確かに一理はありますが・・・
ある日、一人の旅行者がバルセロナのサグラダ・ファミリアを訪れました。辺りを歩いていると、道端で一人の石工が石を削っています。好奇心旺盛な旅行者は、その石工に声をかけました。
「あなたは、いったい何をしているんですか?」
するとその石工は、迷惑そうな顔をしながら腹立たしげにこう言いました。
「見て分からないのか。このいまいましい石を削っているんだ!邪魔だから、とっとと向こうに行ってくれ。」
旅行者は慌ててその場を離れ、しばらく歩いていると、別の石工が同じように石を削っています。その旅行者は、懲りずに先ほどと同じ質問をしてみた。するとその石工は、晴れやかな顔をして誇らしげにこう答えました。
「よくぞ聞いてくれました。私は今、世界で一番美しい大聖堂の基礎を作っているんですよ!」
(ヤン・カールソン 著書「真実の瞬間」)
みなさんは、どー思いますか?
前号でも、記述したようにキャラ設定がまだ、あいまいですので
何を書いたら良いものか・・・
ん~
あっ!!!
では、先ほど遭遇したシチュエーションの事を書きます。
今日、ある友達を横浜まで迎えに行って帰りの道中、ふとしたきっかけから
仕事の話になりました。
「仕事中は、早く仕事が終わらないか。まだ、時間がこないかな~」←このような事を四六時中
考えながら仕事に挑んでるらしいです。
彼女にとっての仕事とは、彼女自身の時間を会社に切り売りし、その対価が給料であると。
ん~、確かに一理はありますが・・・
ある日、一人の旅行者がバルセロナのサグラダ・ファミリアを訪れました。辺りを歩いていると、道端で一人の石工が石を削っています。好奇心旺盛な旅行者は、その石工に声をかけました。
「あなたは、いったい何をしているんですか?」
するとその石工は、迷惑そうな顔をしながら腹立たしげにこう言いました。
「見て分からないのか。このいまいましい石を削っているんだ!邪魔だから、とっとと向こうに行ってくれ。」
旅行者は慌ててその場を離れ、しばらく歩いていると、別の石工が同じように石を削っています。その旅行者は、懲りずに先ほどと同じ質問をしてみた。するとその石工は、晴れやかな顔をして誇らしげにこう答えました。
「よくぞ聞いてくれました。私は今、世界で一番美しい大聖堂の基礎を作っているんですよ!」
(ヤン・カールソン 著書「真実の瞬間」)
みなさんは、どー思いますか?