中目黒GTのカルディーで買ってきた深煎りイタリアンローストを
ミルでガリガリすりつぶして濃いめのコーヒーをたてる。
クリーマーでホイップしたホットミルクを載せてシナモンをかければ
俺んちのニガニガカプチーノは出来上がり。
普段はそのまま頂くけれど今日はちょいと疲れてるから

ブラウンの、ア・ラ・ペルーシを2個かな、、。

自分の書いた日記に書き込みを頂くと言うのはなかなかいい感じ、
皆さんにちゃんとお返事しないと俺のMF時間は終わりません。
3人の方へのお返事をそれぞれの日記に返したあとMFをリロードすると
既に、リエカラからサポートオーケーのメッセージが入っている。
もちろんサポーターリストにも

横を向いて微笑むリエカラの写真がペタリ。

いやあなんだかいい感じのトップページになってきたな、、。
この調子で、サポーター増やして行けば

あっという間にハーレム、、、じゃないよね。

そう言う事はもう書かない約束だったのにすみません。

あれ?またメッセージだぜ、、俺って結構モテてるわけ??
すかさずリンクを開くとそこには、

トキオ君からフレンドリンク要請のメッセージです。

彼とは、○目の自動車コミュニティーで意気投合していますから、即オーケーの返事!
すかさずレスが帰って来るところはさすがに業界人です。

スピード感が違います。

カプチーノが飲み終わる頃、大好きだったけど12年前に死んじゃった

     アイルトン・セナ

に関する日記を書き終わったところで、
MF関係の書き込みはだいたい終わりホット一息。

なんだかんだで1時間くらいかかっちゃったけどぜんぜん苦にならないな。

新しい知り合いがどんどん増えてるって感じだからね。

このサイト、バーチャルのくせに結構リアルな書き込みが多くてびっくりだぜ。
やっぱりそれなりのお仕事に就いて頑張っておられる方は
きちんとした意見を持っているってことで、
俺も負けないようにしっかりと頑張らないとね。

MFのユーザビリティーもだいたい理解出来てきたかな、、。

しかし、こうなったらやはりもっと、友達を増やしたいな、、。

出来れば自分と同年代の方から自分の子供くらいの年齢の方まで
幅広くサポーターになって頂き
外側から見た自分を発見してみたいんだよ。
仕事繋がりのコミュニティーでは絶対見つからない自分の

       大きな弱点

が明らかになるんじゃないかなって期待してるんだ。
ナナ:このあいだ、男友達と話しててびっくりしたことがあるんだぱんだもびっくり
なんとね、彼女が お弁当 作ってくれるんだってびっくり

トモ&マキ:ええーーーっっっえぇえぇ

トモ:なんっってエライ彼女なのHeart

マキ:イマドキめずらしい

ナナ:ね~キティちゃん
   よく作るよね。作って大学にもってきてくれるんだって
   私は無理だわ。めんどいもん汗;

マキ:私もムリー
   でもなぁ、もしかしてそうゆう かわいい行為弁当をしてたら
   もっと長く付き合っていたのかも。。。

トモ:しんみりしちゃった?メソ

ナナ:元気出すには甘いものcakeチーズケーキ

トモ:だよね!なんか食べに行こぉオンプB2

マキ:うんBrilliant
   いくいく~はーと
先日は私の新著『声で勝つ!』の編集をしてくれた女性と二人で赤坂の行きつけの某割烹にて打ち上げ!
7人しか座れないカウンターのあるその割烹は知る人ぞ知る、すばらしいお店!

それはさておき、
そう、そこで盛り上がった話題は、前回「マイフェアオヤジ」 サポーター4人で来たときの話題。

女4人で盛り上がっていたら、隣にいらした紳士が話しかけ、一人のサポーターが「よし、サポーター道の見せ所!!!」とばかりに持ち上げ始めた。

うんうん、何事も現場で練習あるのみ と感心していたら、
その紳士はあまりにも彼女のおだてに乗りすぎて、こっちの話に入り込むこと入り込むこと・・・・・・。

そのうちにいかに自分がモテるかという自慢話をし始める始末。誰も聞いちゃいないのに・・・。

そして、その紳士はお見事バーコードヘアスタイルなのです。

バーコードヘアって分かりますか?

頭のテッペンがはげているのをサイドの髪を伸ばして、反対サイドまでポマードで固めるヘアスタイルのこと。

漫画「サザエさん」のお父さんといえば、イメージできるかしら。


私達4人はこの紳士のモテ話を聞きながら、ボーッとそのバーコード部分を見つめ、

『これでモテるんだ~。彼女とやらと会ってみたいな~』とそれぞれ思っていたはず。

多くのバーコードヘアの紳士をステキに変えてきた私としては、

なぜバーコードになっちゃうのか痛いほどわかっているつもり

若い頃の自分の姿や顔かたちにしがみついているとその頭部のテッペンの空間が許せない。

なんとか昔と同じにしたい。

残っている毛はサイドだけ。

であれば、それを伸ばして隠してしまえば昔の自分を維持できる。
そんな論法です。

しか~し、鏡の中の自分は真正面からみているだけ。
バーコードを真正面から見れば、なんとなく頭はすべて黒で覆われているような気になる。


これが大きな間違いで、他人は斜めサイドからも電車に乗っているときはテッペンからも見ることができるのです。するとバーコードの隙間からのぞく地肌がなんとも痛々しいのです。

昨晩は彼女になぜ男性がバーコードになってしまうのかを熱く語り、おいしいお酒のひとときがあっという間に終わってしまったのでした。

なんでプライベートのときまでこんな話になっちゃうんだろう・・・・・・。

あ~あ、今日も電車の中で見つけてしまったバーコードヘア

「もしもし、そのバーコードヘアはやめましょう」と声をかけそうな自分を押し殺し、次のクライアント先に急いだのでした・・・・。