ナナ:そろそろ来たね、この季節

マキ:そんなの関係なーいっ

トモ:i80バレンタインデーe51

ナナ:気になる彼にぶっ込みま~す☆

マキ:やるねぇ。。。

トモ:う~ん、私は脈ありそうなメンズにあげるわ、3・4人くらい

マキ:手堅いねぇ。。。

ナナ:マキは??誰かにあげないの?

マキ:身内と、ゼミの先生と、ゼミの男子とサークルの男子にばらまくかなぁ

トモ:そん中に本命いるの??やっぱチョコのグレード変えるの?

マキ:みんなに配る時に差はつけられないよぉ、見てるじゃん。本命いないしー

トモ:私は若干の差をつけるけどね、やはり

ナナ:当然私は手作り★☆★

トモ:ナナのそうゆうまめなとこ、ほんと感心するよー。応援してるね!!

マキ:なにげにホワイトデー期待してる??

トモ:当っ然!!

ナナ:そりゃあね。ほんの気持でもいいからさ。

マキ:またまたー。倍返し位は期待してるでしょ?

ナナ:いやいやいや

トモ:モノでなくて、食事とかでもいいなー

マキ:よし、じゃあ誰が何を返してくれるか、予想しよう!!たぶん、井川君は普通にクッキーとかそうゆうお菓子を返してよこすと思うなー。律儀に。で、上原はもうちょいがんばって花つけてくるかな。さすがにナナくらい本気度強いとOKならアクセサリーかなぁ。

トモ:いや、井川君はどうせ義理だろ、っていってなんも返さないって。それより気になるのは松井が何もってくるかだね。想像できん!

ナナ:私が渡そうと思ってる西岡はねー、絶対かっこつけてワインとか、おしゃれなカフェとか、ちょいひねってくると思うわ。あとはー・・・・・・・・

(この後延々と続く。。。)



いつの世でも、どこの誰でも、きれいな花束を貰って喜ばない
人はいない。

でも、本当の花束よりも、もっと感動的なのが「心の花束」。
これで、ほかの人の人生を、花一杯にすることができる。
心の花束は、「感謝」、「思いやり」、「親切」、「賞賛」、
「ほめ言葉」、「関心」、「気づかい」などなどのこと。 こ
の花は、いくら摘み取っても、なくなることはない。 いやむ
しろ、あげればあげるほど、どんどんと自分の心の庭で育って
くる。 

一輪の花。これはさらに最高に感動的。 恋人からの真紅のバ
ラの一輪、思うだけでゾクゾクする。
「一輪の心の花」も同じように最高の感動ものだ。 ちょっと
したひとこと、小さな親切、笑顔でのウインク、ありがとうの
ひとこと、頑張ったねの励まし、これらが一輪の心の花だ。

ただ、一輪の花を贈る場合、注意することが一つある。 一輪
の心の花の場合も同じ。
それは、「香りがあるうちに贈る」ということ。 気がついた
らすぐに間髪入れずに贈るということ。
あなたのときどきの一輪の小さな心の花は、人々に生きる力、
努力することの価値、大きな希望と感動をあたえ続けている。
 

香り高い心の花を贈ると嬉しいことがある。 
それは、自分に何ともいえない幸せの「残り香」が漂うから、
、、、

こんにちは、コンシェルジュの薮田です。
本日のお勧めは『北海道限定 サッポロクラシック』というビールです。


北海道出身の友人からお土産でもらい、このほど初めて飲みました。
ビックリです!
とてもおいしい!!
味が濃いっっ

今まで飲んだ中で一番おいしいビールだと感じました。
地域限定にしておくなんてもったいない、と思いましたが、北海道でしか買えない、というプレミアがつくからこそ余計においしく感じるのかもしれません。

東京では北海道の物産展は大人気ですよね。
次にどこかでこのビールを見かけたら、すかさず買おうと思います。