マキ:そんなの関係なーいっ
トモ:
バレンタインデー
ナナ:気になる彼にぶっ込みま~す☆
マキ:やるねぇ。。。
トモ:う~ん、私は脈ありそうなメンズにあげるわ、3・4人くらい
マキ:手堅いねぇ。。。
ナナ:マキは??誰かにあげないの?
マキ:身内と、ゼミの先生と、ゼミの男子とサークルの男子にばらまくかなぁ
トモ:そん中に本命いるの??やっぱチョコのグレード変えるの?
マキ:みんなに配る時に差はつけられないよぉ、見てるじゃん。本命いないしー
トモ:私は若干の差をつけるけどね、やはり
ナナ:当然私は手作り★☆★
トモ:ナナのそうゆうまめなとこ、ほんと感心するよー。応援してるね!!
マキ:なにげにホワイトデー期待してる??
トモ:当っ然!!
ナナ:そりゃあね。ほんの気持でもいいからさ。
マキ:またまたー。倍返し位は期待してるでしょ?
ナナ:いやいやいや
トモ:モノでなくて、食事とかでもいいなー
マキ:よし、じゃあ誰が何を返してくれるか、予想しよう!!たぶん、井川君は普通にクッキーとかそうゆうお菓子を返してよこすと思うなー。律儀に。で、上原はもうちょいがんばって花つけてくるかな。さすがにナナくらい本気度強いとOKならアクセサリーかなぁ。
トモ:いや、井川君はどうせ義理だろ、っていってなんも返さないって。それより気になるのは松井が何もってくるかだね。想像できん!
ナナ:私が渡そうと思ってる西岡はねー、絶対かっこつけてワインとか、おしゃれなカフェとか、ちょいひねってくると思うわ。あとはー・・・・・・・・
(この後延々と続く。。。)

