ナナ:この間めっちゃ不思議な男にあったの!!


トモ:どこではてなマーク


ナナ:合コンにマキと二人で行ったときなんだけど・・・


マキ:あ!!あの不思議君ね!!


ナナ:それがさ、3対3の合コンで誰もお気に入りの男の子がいなかったからさっさと引き上げて、女だけでガールズトークで盛り上がろう~!!て話になったのね。


トモ:合コンの後のガールズトークは盛り上がるよね~!!


マキ:合コンの後が一番の盛り上がり時だったりするんだよね音譜


ナナ:そんで!女3人で次の店に向って歩いてたらさ~後ろから合コンにいた一人の男がついて来るわけ~叫び


トモ:ストーカー??


マキ:そうじゃなくてさ~


ナナ:なんか、ガールズトークに混ぜて欲しい~!!て言うのよ~!!


トモ:はっ??目


ナナ:今日の合コンのオトコ目線の意見をいうから、オンナ目線で自分の駄目だしして欲しい!!て言うのよ!!


トモ:マジ??なんか変わってる!!


マキ:うん・・・・・・・汗あせる


ナナ:結局さ面倒だから連れて行かなかったけど・・・・
勉強熱心なんだか・・・・ただの不思議君なんだか・・・・


トモ:へ~まあ可愛気があるけど・・・そういうタイプは絶対モテないんだよね・・・・残念ながら・・・・


マキ:そうそう。


ナナ:めっちゃ年上のお姉さまに鍛えてもらえば丁度よいんだろうね~!!今度また会うからアドバイスしてあげよっと!!


マキ:ちょっと!また逢うって??目


ナナ:実はメルアド教えておいたら昨日連絡きてさ~金曜何の予定もなかったから2人でカラオケ行く事にしたの!!


トモ:ぐえ!!ナナ~!!不思議君タイプをもてあそんじゃいけないよ~!!

女慣れしてないと思い込み激しくて、ストーカー男になったりするんだから!!


ナナ:大丈夫大丈夫!!


マキ:ナナはそう思っててもね~・・・・・


ナナ:オンナ目線とオトコ目線以外に、オヤジ目線も聞かせようと思って、私のオヤジつれてくんだ~ニコニコ


マキ&トモ:それってほんとの親父、それとも援交相手じゃないだろ~ね~。!?


ナナ:ふふっ、『マイフェアオヤジ』のステキなマイオヤジだよん。彩さんも誘おうかな~と思って音譜


マキ&トモ:やめときドクロ    熟女目線ほど怖いものはないんだから~爆弾