物を食べないと栄養が身につかない、とか身体に良くないとか言われるが、では物を食べて病気になる事はあるが、食べなかったから病気になったという話は聞いた事ありますか? 餓死はあっても病気になるとは医者もいいません!
そこが我々が医療界や飲食業界、農林水産省から洗脳されている間違った常識です!!
奴らの金儲けの為に無理矢理食べろ食べろと誘導されているだけです。そして、病気 メタボや高脂血漿、肝臓病、腎臓病、胃がん、肺ガンなどなど、いろいろな病気を発病し製薬会社、医者が儲かるシステムに乗っかってしまう!
しかし、物を食べないとどうなるのか?
まず、身体の細胞が自分達でエネルギーを作ろうとする!これが細胞活性化つまり新陳代謝がおきる。
今まで、外部から栄養を取っていた為高カロリーが体内に入るため細胞機能が身体にあった浄化作用が働き、内臓が傷んでしまう。昔は自然食のため、むりない働きでよかったから今の様な病気はなかった。がんも細胞が破壊していた!自然治癒力が働き病気から守っていたわけだ!!いま我々は健康を考えるとき、一番にやる事は自然治癒力を高めるよう自然食と少量の食事にすることだ!!
一日一食はら5分です!!プチ断食からお進めする!!