私とTwitterの、長いようで短いサクセスストーリー。
大人になってからでしょうか。
Twitterでつぶやくことが極端に減ってきたのは。
しかし最近。
新たなTwitterの魅力にそれはもう虜でした。
検索機能です。
これ。
これこれ。
このマークの魅力は計り知れません。
とにかくTwitterの検索機能にハマってしまい、Twitterを開くやいなや検索。
もう四六時中検索。
いろんなワードを検索かけて、全く知らない人とかのツイートも見てました。
三代目
って検索かけて三代目J Soul Brothersの情報入手してみたり…
ロストデイズ
って検索かけて現在山岸史上最もハマってるドラマであるロストデイズに関する世論を拝見してみたり…
あとは、
友達のとこで共通の友達見つけて、え、この人この人と友達なの?!え?!まじ?!どんな繋がり?!せ~かい~は~せ~まい~!!!!
って感受性高めたり…
2月14日深夜。
いつも通り検索機能を楽しんでました。
ふと、お気に入り登録してたファッション系のツイートを読もうと思ってお気に入りのとこ開いたら、なぜでしょう、全く知らない人の全く心当たりのないツイートがお気に入りに…
なんだか嫌な予感。
そしてその予感は現実のものとなり…
まぁ出てくるわ出てくるわ
見知らぬお気に入り登録。
恐らくですけどね、恐らくですけど、
私スクロールのときの指のチカラ?なんだろう指圧?そう、指圧がね、きっと一般女性の平均指圧が1だとして私の指圧127くらいなんですよ。
まぁ要するに指圧が凄いんです。
その結果、多分スクロールするごとにその強靭な指圧により見ず知らずの人の見知らぬツイートをことごとくお気に入り登録していってたんだと思うんです。
えやだ!!!え恥ずい!!!!!!!
慌てました!それはそれは慌てました!
新宿伊勢丹のトイレで誰もいないことを確認した上でウォシュレット使ってたら途中で人が入ってきて急いで止めようとしたら間違えてスーパーワイドみたいなボタン押しちゃって
あっっっっ
ってなっちゃったときくらいに慌てました!
そうだ!Twitterを非公開にしよう!!
公開非公開の設定はパソコンでしかやったことがなかったため、iPhoneでの設定方法を調べます。※光の速さで
設定方法の説明を読みます。読み込みます。読破します。※光の速さで
いざ実行!
うんうん…
今思うとなにもあってなかったけど、なんとなく説明どおりにいい感じに進んでいく…
よし、最後に…
'本当に削除しますか?'
あれ?
'確認のためパスワードを入力して下さい'
あ、はいはいパスワードね、パスワードパスワード…
“アカウントを削除しました。”
えぇええぇえええぇええぇぇええええーーーーー!!!!!
間違えてアカウント削除方法の説明読んでたーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
そしてそれを律儀に実行してたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
原因は間違いなく光の速さだね。
ちゃんと落ち着いて説明読んどけば気づけたのに…
はい。
ということでTwitterのアカウント削除しました。
いや、
してしまいました。
完全に不本意。納得いきません。倍返しだ!!!!!
一生懸命みんなのTwitter探していきたいと思います。
iPhoneからの投稿












