潮の道…
 
このコラムでは、
釣りの思い出について
記しています。
 
 
小説家日く、
生来、釣師の話には
 
過去と未来しかなく
 
何故か現在がない。
 
 
時は8月夏真っ盛り
舞台は世界遺産熊野
 
 
照り付け太陽が
ギラギラと肌を焼く
 
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オデコ野郎をやっつけに
パラダイスに向かった
 
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お世話になった、
しらさき丸
 
船長の走りは、かっ飛びであります。。
 
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浮遊物体を狙うポッパー
 
戦闘開始であります。
 
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コバルトブルーの魚体
 
オデコだが美しく見とれる。
 
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西瓜、氷、シイラ、夏らしいクーラーであります。
 
ブログ 焚火三昧-1.鬼ヶ城をバックに微笑む悪鬼_ed.jpg
灼熱の闘い、
次はヘミングウェイも好んで食した、
 
ワフーをとってみたい。
オキザワラオニガジョウ。
また来る日まで。。