こんにちは!
先日初めてフィリピンで生魚を食べました岩ヶ谷です!
大学時代に先生から「東南アジアでは生ものを食べてはいけない」と
厳しく教えられていた私にとっては一つの大冒険でした。

営業に行った先で入った日本食レストランでメニューを見ていたところ
漬け丼があり、どうしても生魚を食べたくなってしまったため思わず頼んでしまいました。
意外と味もよく、久々の生魚でとても美味しく頂きました。
お腹を壊すことも体調を崩すこともなかったので良かったです!
次はお寿司を食べてみたいなぁと思っております。

さて今回は【大型角底袋の活用】について
太陽光パネルの取り付け施工されている企業様の事例をご紹介させて頂きます。

太陽光パネルはもともと段ボールに梱包されておりますが、
太陽光パネルを屋外に設置するために施工場所に仮置きする場面がございます。

段ボール梱包のままで仮置きしておくと、天候が悪くなった際に
段ボールが濡れてしまい、中のパネルまで濡れてしまうという問題がございました。

そこで仮置き時の雨除けとしてご使用頂いたのが弊社の大型角底ポリ袋でございます。

担当者様によると、

「巨大なパネルであっても被せられる大きなサイズを選びました」とのことです。


弊社は36種類のサイズ展開がございますので、ご希望に沿ったサイズをお選び頂けます。

また角底袋をご使用頂く際の注意点と致しましては、
カバーとしてご利用頂くことを想定しておりますので、
何か重量のある物を中に入れて持ち上げますと
シール部分から破れてしまう恐れがある点でございます。

防水や防塵でお悩みの方!
是非当社へお問い合わせください!

以下が今回ご紹介致しました製品のページとなっております。
http://www.finepack.co.jp/product/pe/kakuzoko.htm