今日も昨日に引き続いて選手紹介をしたいと思うねん得意げ


多くのコメントをいただいておりますが、中々返事が出来なくて


すみませんガーン


出来るだけ、返事もして行きますのでよろしくお願いしますしょぼん



『読売ジャイアンツ』

小坂 誠(こさか まこと)

『生年月日』 1973年7月2日)

『出身』 宮城県山元町

『身長』 168cm、『体重』 65㎏

『守備位置』 内野手、『投打』 右投左打
『球暦』
柴田高 → JR東日本東北 → 千葉ロッテマリーンズ(1996年

ドラフト5位) → 読売ジャイアンツ(2006年)

『通算成績』

(1軍) 1246試合 4078打数 1029安打 18本塁打 295打点

     271盗塁 483四死球 566三振 打率 .252

『しろの評価』

守備は球界一と言っても過言ではない実力を持っているねん

足もとても速く過去に2度の盗塁王にもなっている

しかし打撃面で確実性が低く特に巨人に移籍してからの2年間で

打率1割が台だったのでほとんどが守備固めと代走の出場に終わ

ってるんや

今年は打率を上げてレギュラーを目指してほしいねん



『中日ドラゴンズ』

井端 弘和(いばた ひろかず)

『生年月日』 1975年5月12日)

『出身』 神奈川県川崎市

『身長』 173cm、『体重』 75㎏

『守備位置』 内野手、『投打』 右投右打
『球暦』

堀越高 → 亜大 → 神戸製鉄 → 中日ドラゴンズ

(1997年ドラフト5位)
『通算成績』

(1軍) 1064試合 4022打数 1169安打 38本塁打 315打点

     118盗塁 439四死球 514三振 打率 .291

『しろの評価』

球界を代表する名遊撃手の一人で守備率.990を下回った事が無く

ハイレベルで安定した守備力と広い守備範囲と速く正確な送球が

持ち味なんや

二塁手荒木雅博くんとの創造的なコンビネーションが見もので強肩では

ないが捕球後の素早い回転スローは絶妙なんや

打撃面でも確実性が高くレギュラーに定着した2000年から3割前後の

打率を毎年記録してるんや



『阪神タイガース』

金本 知憲(かねもと ともあき)

『生年月日』 1968年4月3日)

『出身』 広島県広島市

『身長』 180cm、『体重』 88㎏

『守備位置』 外野手、『投打』 右投左打
『球暦』

広陵高 → 東北福祉大 → 広島東洋カープ(1991年ドラフト4位)

→ 阪神タイガース(2003年)
『通算成績』

(1軍) 1898試合 6805打数 1987安打 394本塁打 1216打点 

     152盗塁 1152四死球 1309三振 打率 .292

『しろの評価』

『鉄人・アニキ』の愛称で皆さんご存知だと思う、現在1186試合連続

フルイニング出場(1999年7月21日より継続中)で世界記録更新中

なんや

当然記録の為だけに試合に出場出来るほどプロの世界は甘く無く毎年

3割前後の打率100点前後の打率をあげており年齢を感じさせない

活躍をしてるんや



『横浜ベイスターズ』

(右から2番目)

ラリー・ビグビー(Larry Bigbie)

『生年月日』 1977年11月4日)

『出身』 アメリカ合衆国インディアナ州

『身長』 193cm、『体重』 86㎏

『守備位置』 外野手、『投打』 右投左打
『球暦』
ボルチモア・オリオールズ(2001年) → コロラド・ロッキーズ

(2005年) → セントルイス・カージナルス(2006年) → 

横浜ベイスターズ(2008年)
『通算成績』

(メジャー) 392試合 1227打数 328安打 31本塁打 137打点 

        25盗塁 215四死球 302三振 打率 .267


『しろの評価』
私自身まだプレーを見てい無いんで何とも言えないが、うわさでは

左・右投手対戦成績でも数字の違いはあまりなく穴無く広角に打てる

打者の様なんや

守備は肩がそこそこ良い様だが平均的な選手みたいや



『広島東洋カープ』

梵 英心(そよぎ えいしん)

『生年月日』 1980年10月11日)

『出身』 広島県三次市

『身長』 173cm、『体重』 70㎏

『守備位置』 内野手、『投打』 右投右打
『球暦』

三次高 → 駒大 → 日産自動車 → 広島東洋カープ

(2005年大学生・社会人ドラフト3巡目)
『通算成績』

(1軍) 259試合 969打数 265安打 26本塁打 92打点 

     33盗塁 86四死球 157三振 打率 .273

『しろの評価』

入団当初は守備・打撃面でミスが多かったが1年目で急成長した

足が速く当初は1番バッターでの起用が多かったがポップフライや

三振が増えるなど淡白な打撃が多かったのでシーズン後半には

6番として出場する等、長打力を活かした配置転換を試され前年に

比べて大きく打撃スタイルが変化したんや



『東京ヤクルトスワローズ』

宮本 慎也(みやもと しんや)

『生年月日』 1970年11月5日)

『出身』 広島県三次市

『身長』 173cm、『体重』 70㎏

『守備位置』 内野手、『投打』 右投右打
『球暦』

PL学園 → 同大 → プリンスホテル → ヤクルトスワローズ

(1995年ドラフト2位)
『通算成績』

(1軍) 1439試合 5131打数 1435安打 45本塁打 386打点 

     99盗塁 350四死球 665三振 打率 .280

『しろの評価』

北京オリンピック星野ジャパンの『キャプテン』としてチーム首脳陣と

選手をつなぐ重要な役割を果たしたんや

シーズンでもチーム成績が低迷する中、打率.300と活躍した

今年は高田繁新監督から三塁手への転向を示唆されており既に

グラブを発注しているみたいなんや



『北海道日本ハムファイターズ』

中田 翔(なかた しょう)

『生年月日』 1989年4月22日)

『出身』 広島県広島市

『身長』 182cm、『体重』 103㎏

『守備位置』 内・外野手、『投打』 右投右打
『球暦』

大阪桐蔭高 → 北海道日本ハムファイターズ(2008年高校生

ドラフト1巡目)
『通算成績』

新入団

『しろの評価』

高校時代は高校通算本塁打記録を更新する87本を記録し甲子園でも

歴代7位となる4本塁打を放ったんや

ベンチプレス125キロ、スクワット240キロ、背筋力260キロ、遠投は

128メートルはどれをとっても超高校級で

佐藤由規くん(ヤクルト)、唐川侑己くん(ロッテ)と共に2007年の

『高校生ドラフトビッグ3』と呼ばれたんや



『福岡ソフトバンクホークス』

多村 仁(たむら ひとし)

『生年月日』 1977年3月28日)

『出身』 神奈川県厚木市

『身長』 180cm、『体重』 77㎏

『守備位置』 外野手、『投打』 右投右打
『球暦』

横浜高 → 横浜ベイスターズ(1995年ドラフト4位) → 

福岡ソフトバンクホークス(2007年)
『通算成績』

(1軍) 718試合 2255打数 633安打 124本塁打 364打点

     39盗塁 201四死球 587三振 打率 .281

『しろの評価』

強くてやわらかいリストを活かして広角に打ち分ける本塁打が最大の

魅力の長距離ヒッターなんや

しかし故障が多く年間フル出場した年は一度も無いんや

守備面は広い守備範囲と強肩にも定評があり故障さえ無ければ

すごく怖い存在になるんや

『東北楽天ゴールデンイーグルス』

西谷 尚徳(にしたに ひさのり)

『生年月日』 1982年5月6日)

『出身』 埼玉県久喜市

『身長』 177cm、『体重』 76㎏

『守備位置』 内野手、『投打』 右投左打
『球暦』

鷲宮高 → 明大 → 東北楽天ゴールデンイーグルス

(2004年ドラフト4巡目)
『通算成績』

(1軍) 10試合 28打数 10安打 0本塁打 4打点

     0盗塁 1四死球 2三振 打率 .357

『しろの評価』

正直、まったく知らない選手なんや、でも1軍10試合ながら打率.357

は立派である

昨年は前年のフェニックスリーグ出場中に傷めた右肘の手術をした為

リハビリに丸1年を要し一・二軍を通じて公式戦には全く出場できなか

ったみたいなんや



『埼玉西武ライオンズ』

後藤 武敏(ごとう たけとし)

『生年月日』 1980年6月5日)

『出身』 静岡県浜松市

『身長』 176cm、『体重』 88㎏

『守備位置』 内野手、『投打』 右投右打
『球暦』

横浜高 → 法政大 → 西武ライオンズ(2002年自由枠)
『通算成績』

(1軍) 170試合 375打数 89安打 11本塁打 52打点

     1盗塁 35四死球 95三振 打率 .237

『しろの評価』

ファーム(2軍)では毎年大活躍しているが1軍で中々結果が出ず

『2軍の帝王』と呼ばれているんやって

今年は何とか1軍に定着して活躍をして欲しい選手の1人なんや

『オリックスバッファローズ』

トム・ディビー(Tom Davey)

『生年月日』 1973年9月11日)

『出身』 アメリカ合衆国ミシガン州

『身長』 200cm、『体重』 103㎏

『守備位置』 投手、『投打』 右投右打
『球暦』
ヘンリー・フォード短期大学 → トロント・ブルージェイズ → 

ボルチモア・オリオールズ → シアトル・マリナーズ → 

サンディエゴ・パドレス → ボストン・レッドソックス → 

広島東洋カープ(2003年) → オリックスバッファローズ(2005年)
『通算成績』

(1軍) 92試合 32勝 31敗 1S 投球回569 奪三振320 

     自責点199 防御率 3.15

『しろの評価』

身長2メートルの長身から投げ下ろす変化球が威力抜群で成績は

平凡やけど大崩しない安定感が有る

短気な性格であることも有名で審判に不満な態度を表すことも多いんや



『千葉ロッテマリーンズ』

には『6』の登録選手がいてへんねんにひひ