Tower Records の メルマガ で紹介されていて、サンプルを聴いて即買いした CD です♪
1976年、デイヴィッド・フォスター 初期プロデュース作品!して、そのサウンドは AOR, City-POP, Soul, Jazz が程よくブレンドされていてタマらない構成となっています(^^) 自分的には Marlena Shaw の Who Is This Bitch, Anyway? と近いかなぁと感じました♪
今回ご紹介する曲は、メロウなサウンドが心地よい曲ですが、まぁイントロのコードのオイシイこと(^^)
| D/E Bb7+5 G/A Eb13 | DM7 |
ギターのTAB譜で示してみます。トップノートが半音で上がっているのが綺麗ですね。
D/E Bb7+5 G/A Eb13 | DM7
|-- 5 --- 6 --- 7 --- 8 -|-- 9 --
|-- 7 --- 7 --- 8 --- 8 -|-- 7 --
|-- 7 --- 7 --- 7 --- 6 -|-- 7 --
|------------------------|-------
|-- 7 --------- 0 --- 6 -|-------
|-------- 6 -------------|-------
Aメロです。
| DM7 C9+11 | B7sus4 B7 | Em9 A7+5 | DM7 |
| C#7-5 F#7+5-9 | Am7 D9 GM7 | Em9 | G/A F#/A |
2小節目の B7 に繋がる C9+11 が おぉ~ という感じですね、ってボキャブラリ無いなオレ^^);
後半はいろんなパターンのⅡ→Ⅴが出てきて勉強になりますねぇ♪
Bメロです。
| G/A | DM7 | G/A | DM7 |
| GM7 F#7+5-9 | Bm7 E9+11 | D/E Bb7+5 G/A Eb13 | DM7 |
4小節目まではサビですね。安定感のある進行です。
5小節目の F# → Bm で少し切ない雰囲気を醸し出しつつ、最後はイントロのパターンに戻ってきます。シンプルでいい曲です♪
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