8月31日
大切な友人が
亡くなってしまぃました
普段 当然のよぅに
会って 話して
仕事も一緒にして
お酒も一緒に飲んでる
彼が逝ってしまいました
本当に信じられなぃ
そして 9月1日
最期のお別れに
行ってきました
集まった友人の数は
ハンパなかった…
お骨になった彼を見ても
現実を受け入れらなぃ
涙が滝のように溢れるのに
理解できなぃ状態
誰もが皆…そぅでした
うち夫婦もそぅでした
あたしは 男の人達が
あんな号泣しているのを
初めてみました
どれほど彼が 皆から
慕われていたか・・・
彼は 仕事では
厳しい一面を持ち
(あたしが言うのも
烏滸がましいが)
すばらしぃ料理人でした
プライベートでも
色んな話をしました
家族の事ゃ将来の事など
いつも叱咤激励してくれ
飲むとよく ふざけて
喧嘩したよね
旦那さんからすると
一番の兄貴的な存在の人
不器用で 正直で
楽しい人で
歌うのが好きで
動物好きで
・・・
語りつくせませんね
彼の事を忘れなぃ!
そして
きっと 最期の時
彼から皆にあったであろう
メッセージを大切にして
かなければ!…と思います
寂しいです
寂しいです
でも
「前を向いて
歩き出さなければ!」
そぅ いつものように
彼が肩を叩いてくれてる
気がします
なんかまだ
普通に 電話かかって来そう
な、気もする…ょ…
ありがとう
ありがとう
ありがとう…
感謝の気持ちで
いっぱぃです
※最後まで読んでくれて
ありがとうござぃました
m(_ _)m