いろんなことを学んだり成長するためには

ピンとくることが大事





相手が伝えたいと思っていることをすぐに読み取ること

そしてこちらからいちばんいいところへボールを打ち返すこと

そういうわかりのよさみたいなもの

そして先を読むこと





同時に自分にとってはわけがわからない要求だったりしても

おいて行かれないように

相手のペースにぴったりついていくことも大切









相手は人かもしれないし

状況かもしれない

いやたぶんほんとはどっちでもない











表からみれば

「よりによってこんなときに次から次と」

と思うところなのかもしれないのけど

もっと深くみれば

自分の側の準備が全部整った

いちばんいいタイミングなのかも













華はいらない

いつも

さらっと粋に









いつだったか「君は眠れる獅子だね。おそろしい。」

みたいなことを言われた。








将来を期待されてるだけじゃ意味なんてない。

そういうのはもういい。

振り回されてばっかりはもうおわり。

いま起きなきゃうそでしょ。

ねぇ。








もちろんすぐには表にでてこないかもしれない。

だけど「足が絡まっても踊り続けろ」。







なんでもないときに

「自分を信じれないやつは何をやってもうまくいかない!」とか

「自分を愛せない人が他の誰かを愛してほんとに幸せにできるはずない!」ってばーんと言われると

こっちがはずかしくなっちゃいそうだけど、

やっぱり本当のことかなと思います。






自分を信じるのも、

自分をゆるして愛してやることも

それから、人を信じたり、人を愛することも

自分一人ではそうできることではなくて

そばにいようとしてくれる誰か(物理的な意味だけでなく)

がいて初めてできることのような気がします。






まるで自分たちの知らないところで

誰かに仕組まれたような妙な流れで

「お前は自分で思ってるよりはるかにみんなから必要とされてるんだぞ」って言葉をかけられて

「何をおっしゃる」

といいたくなるようなべたべたのくさいセリフだと思ったけど

すーっと深いところまで入っていって

なかなか抜けていきそうにありませんでした。









自分が信じることができないときほど

まわりの人は自分のことを信じてくれている。

油断するとすぐ忘れてしまいそうになる

大事なことです。







今日もブログを読んでいただきありがとうございます。



すこしづつでいいからいろんなことが

いい方向へ向かっていきますように