怒れる小さな茶色い犬-101228a

今年のヒット商品の1つですよねぃ。
それこそ出始めの頃はそのネーミングがちと面白くて、
でもあまり興味なくスルーしてたのだけど、
気がつけば品薄になるほど人気が出るなんて…。
それからはあったら買おうかな?位で
スーパーに行く都度チェックはしてたのだけど
これがなかなかないんですねぇ、、
んで先日午前中、早めのスーパーに行ったら
何個か残っていたのでご購入。

あ、、高を括っていた…おいち♪
白いご飯は勿論、納豆やカレーにあれやこれや。
周囲の経験者によるとS&B(エスビー)の
ぶっかけ!おかずラー油の方が好評みたい??
今度はそっちも試してみよう。。

辛そうで辛くない少し辛いラー油|桃屋
$怒れる小さな茶色い犬-101226a

恵比寿のアトレぷらぷらしてたら、
お店のお姉ちゃんから試飲を頂いて。
ちょっと美味しかったので買っちゃいました。
冬季限定のハーブティとのことで、
ハイビスカス、ベリー系の酸味にジンジャーも
入っていてなかなか美味しい☆
やっぱこの時期はジンジャーに惹かれちゃいますしね。
お店でも売れ筋商品らしいし、
先日のクリパでも好評だったのだけど、
どうも相方は苦手な味のようで…
まぁ独り占めできて有り難いのだけど(笑)
難点はちと値が張るかなぁ…つかこの世界は
よく知らないので相場がわかんないけど、、
なので余計贅沢な気分にはさせて貰えますネ♪

BOTANICALS ボタニカルズ

Golden hour/マンスフィールド


ついさっきまで友人を招いてのクリスマスパーリー☆
気付けば今年のクリスマスも終わりますねぃ、、
いずれもクリスマスソングは数えたらキリがないのだけど、
今年はノリ君のコレで決まりです♪
まぁタイトルまんまなのでね…
ブログ始めたいつの日からか、
今日この日は絶対これと決めてました(笑)
間もなく終わりを迎えるクリスマス…
その余韻にぴったりな素敵な曲です。

Merry Christmas☆
怒れる小さな茶色い犬-101223d

クリスマスな雰囲気を少しでも…と、
BALS TOKYOで似たようなディスプレイされてたので
ちょっと真似てみました。わかり難いけど発泡スチロールが
粉になったみたいな雪が積もってます(コレも購入)。
パウダービーズよりもっと細かくなった感じ?
因みに鹿の親子はシュライヒのアニマルフィギュア。
黒目も控えめで可愛過ぎない感じが逆にリアル?(笑)

怒れる小さな茶色い犬-101223c

この雪国の箱庭?の場所はコチラ↑
ミッセンの定番、コンポニビリの上。
スタッキングできるように凹んでいるので
雪もいい感じにせき止めてくれます。
春になったらジオラマ、Nゲージとかで使う
緑地マットなんか敷いてもいいかもですね。。

怒れる小さな茶色い犬-101223e 怒れる小さな茶色い犬-101223a 怒れる小さな茶色い犬-101223b

左:鹿のオスさん。
中:相方要望により購入の遠吠えオオカミ。
右:ついでにリサラーソンの猫ちん

怒れる小さな茶色い犬-101223f
$怒れる小さな茶色い犬-101221a

最近は持病のこともあって
みそ汁はなるべく控えていたのだけど…
(塩分多いのでね)
でもこれはなかなか惹かれる商品ですネ。
定量化されると妙に説得力があります。
とかく身体に効きそうな感じです。。
しかもこの時期はなにかと飲む機会も多いので
こうゆうのがあると飲み過ぎた後に重宝する?
…つってもあたしはそれ程飲む人でないので
そこはあまり関係ないのだけど…(苦笑)
いずれもただのしじみ汁好きってことで♪

しじみ70個分のちから|永谷園
怒れる小さな茶色い犬-101219a

週末は相方の誕生日祝い?てことで
湯西川温泉まで。鬼怒川のちょい先ですね。
北千住からスペーシアで行ったのですが、
丁度着いた頃は雪がちらついていい感じに。
因みに今回は本家伴久という旅館だったのだけど、
上の画像のような専用の露天風呂が付いている部屋で、
なかなかテンションが上がりますっ♪

怒れる小さな茶色い犬-101219d

夕食は囲炉裏端で頂くのだけど
これもなかなか雰囲気あって良かったですね。
料理はかなりの種類が出てきてお腹いっぱい…。
1泊2日の短い時間でしたが
とても贅沢で優雅な時間を過ごせました。

怒れる小さな茶色い犬-101219c 怒れる小さな茶色い犬-101219b 怒れる小さな茶色い犬-101219e

左:相方フードのおかげでクリスタルキング「大都会」(笑)
中:日光東照宮にある眠り猫
右:栃木と言えば?レモン牛乳
常に気にしていたんだ。
青いワンピースの双子が意地悪そうに指を指しても、
大きなテーブルで相席になった中国人が
母の料理に大量の山椒をぶっかけても…。
僕は常に気にしていたんだ。
だから100人は乗れるだろうエレベーターで
僕の部屋がある12階までは降りないつもりだった。
しかし狼狽えたのは車椅子の老婆だ。
無言の圧力にそこを譲るしか術がなかった。
エレベーターを降りた僕は次のエレベーターを探す。
僕は常に…。
だから12階の部屋で正装に着替えてから出かけなくてはいけない。
大事な打ち合わせだ。遅れる訳にはいかない。
でも急ぐ必要はない。この街(異国)は小さい。
トラムで街を一周するのに30分もかからないだろう。
大丈夫だ。まだ時間は充分ある。
有楽町まで…。逆算する。有楽町??

夢の中で夢と自覚すること。
あたしの場合は特に自覚が浅いものと深い…
つまりより明確なものと2種存在するのだけど今回は稀な後者。
より覚醒しているからあらゆることを考えている。
夢であるからその内覚める事を理解しつつ、、
しかしそれまではこの世界に身を委ねなくてはいけない。
いつしか砂漠の情景になっている。どこまで歩けば…。
そうこうしている内に場面がどんどん切り替わる。
覚醒のきっかけが全くつかめないことに苛立ちつつ、
加えて何故か現実の自身の立場や環境を一切思い出せない事。
どこに居て何をしているのか?季節は?曜日は?
夢とわかっていながら不安と焦りで…。

瞬時にその景色を理解することはできなかった。
そして酷い疲労感だ。数時間にも感じられた夢の世界は
現実にはほんの数分?数秒だったのかもしれない。
所謂金縛り…
脳だけが覚醒し現実を捉える現象も気味が悪いが
夢の中で強く覚醒する事もやっぱり気味が悪い…。




インセプション [DVD]


リアル鬼ごっこ /山田悠介


世間はKAGEROUの話題でもちきりですが…、
本屋でたまたま手に取ったこれもなかなか
似た様なところがあるんじゃないかと。

タイトルは映画化されてるのを知ってた位で、
作品の事も作者のことも全く知らなかったのだけど、
読後Amazonのレビュー見たらコリャ酷い…(苦笑)
この作者ってなんか嫌われてるの?
でも若い人の間では人気だとかなんとか。…??
確かにこの物語、発想は新鮮なのだけど、
いかんせん表現力に乏しい。&極めて絵本ちっく。
作者の若い頃の作品ということだったので、
そうゆうもんかなぁ…とか、、
あたしは勝手に半ば納得してたのだけど、
Amazonのレビューを見てると、
そもそもこうゆう作品を世に出して良いものか?
といった業界に対する批判も多いのですね。

色んな意味を含めて読んで損はない作品?
いつもとは違った刺激を受けるかもです…?(笑)
因みに映画もレビューもやはり辛口。




KAGEROU/齋藤智裕


因みに今はこっち(↑)のレビューのが気になりだす…
どうあれ…読んでは見たいよねぃ、、?
つか、単なる野次馬根性だな(苦笑)