聴いてみたくなりました。
- 鋼のマイ・ウェイ~フランク・シナトラ・メタル・トリビュート/オムニバス
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- Sin-Atra/Various Artists
- ¥1,246
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- Sin-Atra/Sin-Atra
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| 1. ニューヨーク・ニューヨーク (デヴィン・タウンゼンド) |
| 2. アイヴ・ゴット・ユー・アンダー・マイ・スキン (グレン・ヒューズ [元ディープ・パープル]) |
| 3. サマー・ウィンド (ジェフ・テイト [クイーンズライク]) |
| 4. イット・ワズ・ア・ベリー・グッド・イヤー (ディー・スナイダー[トゥイステッド・シスター]) |
| 5. ウィッチクラフト (ティム”リッパー”オーウェンス[元ジューダス・プリースト~イングヴェイ・マルムスティーン・バンド]) |
| 6. フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン (ロビン・ザンダー [チープ・トリック]) |
| 7. ザ・レディ・イズ・ア・トランプ (エリック・マーティン[Mr.BIG]) |
| 8. 夜のストレンジャー (ジョーイ・ベラドナ[アンスラックス]) |
| 9. ハイ・ホープ (フランキー・ペレズ[スカーズ・オン・ブロードウェイ]) |
| 10. アイヴ・ゴット・ザ・ワールド・オン・ア・ストリング (ダグ・ピニック[キングズX]) |
| 11. ラヴ・アンド・マリッジ (エライアス・ソリアーノ[ノンポイント]) |
| 12. ザッツ・ライフ (ジェイニー・レイン[ウォレント]) |
| 13. ニューヨーク・ニューヨーク 【ヴォーカルレス・ヴァージョン】* |
| 14. アイヴ・ゴット・ユー・アンダー・マイ・スキン 【ヴォーカルレス・ヴァージョン】* |
| 15. 夜のストレンジャー【ヴォーカルレス・ヴァージョン】* *日本盤限定ボーナストラック 20 世紀アメリカを代表するシンガー、フランク・シナトラへのメタル・トリビュートが完成!エリック・マーティン、ビリー・シーン、リッチー・コッチェンら “Mr.BIG”の面々やグレン・ヒューズ(元ディープ・パープル)、ティム”リッパー” オーウェンス、ディー・スナイダー(トゥイステッド・シスター)、ジョーイ・ベラドナ(アンスラックス)などHR/HMを代表する強力メンツが参加!! 【SHM-CD仕様/日本盤限定ボーナストラック収録/日本語解説付】 「マイ・ウェイ」「ニューヨーク・ニューヨーク」「夜のストレンジャー」などの名曲で知られ、俳優としても活躍した稀代の伊達男シナトラをリスペクトする ミュージシャンは数多く、『デュエッツ』(93)『デュエッツII』(94)ではスティーヴィ・ワンダー、アレサ・フランクリン、ボノ、クリッシー・ハイ ンドらとの共演も実現している。シナトラ自身は1998年に82歳で亡くなったが、今日でも古き良きアメリカを象徴する名シンガーとして愛され続ける存在 だ。 アメリカン・ミュージック界の巨人に捧げるトリビュート・アルバムに相応しく、ハード・ロック/ヘヴィ・メタル界のトップ・ヴォーカリスト達が集結。天国まで届かんばかりのシャウトを贈っている。 アルバムで歌っているのはエリック・マーティン(Mr.BIG)、グレン・ヒューズ(元ディープ・パープル)、ティム“リッパー”オーウェンス(元ジュー ダス・プリースト~イングヴェイ・マルムスティーン・バンド)、ジェフ・テイト(クイーンズライク)、ロビン・ザンダー(チープ・トリック)、ディー・ス ナイダー(トゥイステッド・シスター)、ジョーイ・ベラドナ(アンスラックス)、ジェイニー・レイン(ウォレント)、ダグ・ピニック(キングズX)、フラ ンキー・ペレズ(スカーズ・オン・ブロードウェイ)、デヴィン・タウンゼンド、エライアス・ソリアーノ(ノンポイント)という実力派揃い。さらにプレイ ヤーとしてビリー・シーン(Mr.BIG)、ボブ・キューリック(キッス~ミート・ローフ・バンド他)ら一流どころが参加、リッチー・コッツェン(元 Mr.BIG)もギター・ソロをプレイ。制作総指揮には故ロニー・ジェイムズ・ディオの奥方だったウェンディ・ディオがあたっており、ハード・ロック/ヘ ヴィ・メタル界を代表する豪華な顔ぶれはシナトラを知らずとも十分エキサイティング、知っていればさらに楽しめるアルバムとなっている。 『新世紀エヴァンゲリオン』エンディング・テーマとしても知られる「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」をロビン・ザンダーが歌い、映画『ダイヤモンド作 戦』主題歌で全米ナンバー1ヒット曲「夜のストレンジャー」をジョーイ・ベラドナがシャウトする。サンダーのライヴでもおなじみ「ニューヨーク・ニュー ヨーク」を熱唱するのはデヴィン・タウンゼンドだ。新しい世代のハード・ロック/ヘヴィ・メタル・リスナーがシナトラの豊潤な軌跡に踏み込むためにも、本 作は最適だろ |