あのメダカは今昨年の冬から飼い始めたメダカですが、私の管理不行届きでしばらく非常に危険な場所に水槽(容器)を放置していたため、6月中の強い日差しを過剰に浴び、身体の背腹がひっくり返るという危険な状態に一時瀕していました。回復の見込みはほぼないものとカエル共々、意気消沈しておりましたが、早期発見、早期治療が功を奏したのか、今は、時々斜めになったりしながらも普通に泳げるまで回復。最後まで生き残ったメダカの生命力は強靭だ!