友達の舞台を観に行ってきました。





高性能アンドロイドが開発された無機質な時代のお話。

ボディーガード集団に属する主人公は、誰も信じず一人で生きていくことにこだわっている。

無機質な中で、それでも人は愛することを忘れはしない。


時を越えて伝えられる永遠の意味、そして生きるということ。









アクションやダンスもあり





最後は涙があふれてきました。





観に行ってよかった。





人は限りある時間をどう生きるか、生きた記憶をとどめるか。





記憶の中に生き続けること。





うまく言えないけど、心を揺さぶられる舞台でした。





私の友達はアンドロイド役をがんばってましたニコニコ





彼女は私が最初に入った劇団の先輩。





でも同い年ということもあって仲良くさせていただきました。





その劇団を辞めてからお互い何かやるときは連絡をとってました。





最近都合があわなくて、今日は久しぶりに再会キラキラキラキラ





終演後差し入れを渡して少しだけ話してきました。





楽しかった音符音符





Rちゃんお疲れさまでしたニコニコ





さて次は私ががんばる番。





まずは浅草に向けてがんばります!!