キャメルを買いに海外に | 雷電福太郎の 酒とタバコとバイクの話

雷電福太郎の 酒とタバコとバイクの話

フリーウェイ250を動態保存。
カタナ250(ヤフオク仕様)で箱根を走り
グランドマジェスティで日々の買い物に走る。
酒は純米酒か、白ワインかバーボン。
タバコは RJRのキャメル。

マイルで旅行をしていますので、マイルの範囲であれば何処へでもいけるのですが、

ハワイ、グアムが多いです。

香港には友人が居ますし、韓国も嫌いではないです。

ですが、どうしてもRJRのキャメルの入手にアメリカを選んでしまうんですよね。


キャメルを吸い続けるのは、やはり一番合うからなんでしょうね。

そりゃぁ、他にも吸うタバコはありますよ。

ショートホープ、ラッキーストライク、ダビドフ、キース、キャビンロースト・・・・・。

でも、最後にはキャメルに戻ってくるんですよね。

本音で言えば、JT時代のキャメルマイルドが最高なのですが・・・・・・・。


昔のCMに「キャメルの為なら10マイルでも歩くよ」と言うのが有りました。

アメリカ人でさえ、そうであるなら、日本人としても負けられません。

アメリカでもキャメルを探していると、不思議がられます。

「It's Worthfull to smoke!」と答えると、大抵は呆れるか、笑われます。

ですが、中には「お前は馬鹿だ。だが愛すべき馬鹿だ。おれもそういう奴は好きだ。」

と、一緒にタバコを吸った外人も居ます。


一緒に吸う仲間も居ますので、しばらくはキャメルを続けるでしょう。