2億円相続の愛犬「トラブル」謎の死? | 朝一で今日の話題やニュースをお届け!

2億円相続の愛犬「トラブル」謎の死?

AFPによると、米ホテル女王、故レオナ・ヘルムズリーさんの愛犬で、


9歳の愛犬マルチーズの「トラブルちゃん」は、ヘルムズリーさんが


遺産1200万ドルを相続させると遺言して話題となったが、昨年12月13日に


死亡していたことが分かった。(死因は不明?)


ヘルムズリー家の代理人が6月9日になって初めて、明らかにした。



 死んだ時のトラブルちゃんの年齢は12歳。人間なら84歳位に相当し、


変わり者の慈善家だった飼い主のヘルムズリーさんがお亡くなりになった


87歳と、ほぼ同じ位の年で没したといえる。


火葬されたトラブルの遺灰は「遺族」の元にあるという。


 又、トラブルちゃんが残した遺産は、ヘルムズリーさんと夫の名を冠した


慈善信託基金に引き継がれたとの事ですから変な死に方では無いようです。(^^)


★もっと早く知ってたら・・・★