簡単なようで難しい
難しいようで簡単
一言で言い表れそうで
表れにくく
説明すればするほどわかりにくい
愛とはなにか
人それぞれ答えが違って
そもそも答えなんてないのかもしれない
愛と調和の安寧の世界を私は目指しているのだが
三次元(現地球社会の在り方)ではもう一つ二つ
次元を上げていく必要があると思っている。
今の私達の社会は資本主義で
資本主義とはお金が社会を作ってるというのが
私の見解。
何をするにもお金が必要
でも、それって、今、だからでしょ?
100年前は?1000年前は?どうだった?
そう考えると、お金で動いでいる今の社会って
過去最高の幸せに溢れてるかっていうと
そうじゃないかもって思う。
じゃぁ、幸せってなに?
人間ってなに?って考えた時、
地球人の私たちって地球からできているんじゃないかって思う。
もっと言うなら土でできている。
地球の大地で育った食べ物を食べて生きているからね。
大地から木が生え植物が育つ
野菜や果物などの大地の恵みをいただいている。
大地がなければ生きられない。
でも、今、森林破壊や土壌汚染で地球は悲鳴を上げている。
そう、悲鳴を上げているのだ。
地球が泣いている。
地球がなければ人は生きられないのに。
愛とは何かに話を戻すと、
愛とは地球である。
宇宙である。
人である。
ここに存在するものすべてが愛でる。
どういうことかというと、愛とは存在するために必要なもので、
愛がなければ存在自体できないものなのだ。
地球がなければ私達は生きられない。
地球という大きな愛で私たちは生かされている。
地球とは愛だ。
これはたぶん、スケールの大きなお話。
もっと小さな愛についても書いていくね。
あめのみなかぬしさま
ありがとうございます
