
う~む。
酷いな、この映画(笑)
なんだろね~、ま、リーサルウェポン少女「ハンナ」のロードムービーって感じなのかな?
しかし、内容がない(^_^;
ラストも、なにそれ?って感じだよ。
監督のロケ地へのこだわりが強すぎなんじゃないの?
確かに、ストーリーはともかく、背景の建物やら遊園地やら家やら面白い。
あんど、主人公「ハンナ」役の「シアーシャ・ローナン」は確かに可愛い(笑)
あどけなさの残る「シアーシャ・ローナン」の、冷徹な表情もよかった。
さらに、使ってる銃がルガーP08ですか~
9ミリパラベラムだから、今でも弾が手に入るって事か。
CIA捜査官役のケイト・ブランシェットは、ワルサーPPだ。
が、定番の、サイレンサー付けるけど、あれってバレルが伸びてたかな?
ま、雰囲気だからヨシとしますか。
というわけで、変わったロケ地を観られる映画でした。
それでは、また。