
忘れないうちに、書いておかなきゃ。
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ほぅ、そういう映画なのね。
面白かったですよ。
ツッコミどころというか、判らない部分はあるんだけど、展開の速さと映像の迫力に飲み込まれたってかんじかなぁ。
オープニングで、ニコラス・ケイジの名前が出てきて、あららと思ったんだけど、この作品は、なかなか良い感じでした。
しかし、あのCGは、物凄かったなぁ~
ちょっとやりすぎなんじゃない?って思うくらいだけど、ありえないことが起こるっていうのは、きっとあんな風に唐突にやてくるんでしょうね。
内容的の方も、キリスト教徒じゃないけど十分理解出来たし、ラストも、別段、不自然ではなかったと思います。
ただ、やっぱり、未だに判らないところはあるんだよね。
特に、黒い石、あれは結局なんだったのかな?
ルシンダが準備したってのは、黒い石のこと??
あと、ケイレブが書いた数字の意味が、ぶっ飛んでるような気がするけど・・・
まぁ、気にする事もないかな(笑)
そういえば、ジョンが「ささやく人」から子供を守るために、銃を買ってくるんだけど、説明書、読んでたね。
あんまし、よく見てなかったからあれだけど、S&Wのリボルバーだったと思うけど、説明書読まないと使い方が分からないんだ・・・と、思ったんだけど、どうも、アメリカ人=銃をみんな扱える的なイメージが出来ていたので、ん?って思ったけど、よくよく考えれば、そりゃ、一生、銃を触らない人だっているよね~(^_^;
と、まぁ、うん、十分、楽しめた映画でした。
さてと、最後の瞬間、なにをしようかな・・・
それでは、また。