めいびー的一日
1日のスケジュールというかダンドリというか流れみたいなもんはたいてい決まっているわけでして、大して面白くもなさそうな自分の1日につきまして、本日はお話しようと思います。
ココをごらんの皆様とはあまりウィークデイにお会いするタイミングも無く、「あぁそういうことね」とそのすれ違いっぷりを感じていただければなどとも思ったりしています。
5:30 起床 (めざましはかけてあるがたいてい勝手に目が覚める)
FFXIで競売チェックほか。
6:00 各所ニュースサイトを巡回後、主要記事をCLIEに落として出勤
電車の中で記事を読み、スクラップするべきところはして要らないところはザクっと消す。
8:00 オフィス着
途中のコンビニで買いあさった朝飯などをほおばりつつDoDoサイトやblog各所をさらっと流し読み。
電車内でスクラップした記事を会社PCに流し込み再編集(あるいは放置)。
18:00~20:?? たいていこの時間帯で退社
電車内で、オフィスで再編集した記事やスケジュールを整理。しばしば睡眠タイム。
21:30ころ 夕食
我が家のルールとして「先に家に着いたものが夕飯の支度」があるので、日によっては炊事と片付けも。
22:30 TV・新聞などをダラダラと
時間が時間だけに、TVはほとんどニュースが主。
21時NHKに間に合わなければ嫌々古館。23時になれば筑紫。テーマがつまらないときはテレ東でWBS。
24:00 就寝
枕に頭をつけて1分で寝られます。のび太並。
たまーにLS日記で出てくる「早朝ぷれい」はたいてい5:30からの30分くらいです。
釣りの場合はペンギンリング(いつか書くネタですが『エンチャント:スキルアップ率が倍』)の効果時間が20分のため、40分まで粘ってました。
まー、共稼ぎってこともありまして、家族とコミュニケーションが取れるのもほぼ夕食からの2時間程度なわけでして。
なかなか夜にログインしにくいというのはこういう部分もあるわけですね。
オチも何もなくなってしまいましたが、今日はこの辺で。
釣り講座2
本日は釣りの代名詞「太公望の竿」についてお話を。
サンド民ならずとも目にしたことはあると思われる、サンドのアホアホ兄弟にフナを1万匹渡すことで手に入る伝説の釣竿が太公望の竿です。
この竿のどこがそんなにスゴイかといいますと、「小物向けの竿であるにもかかわらず大型魚や外道で折れない」この1点に限ります。
また先日もお話しましたが一部の伝説魚に対して特攻属性を持っており、HPを減らす量が倍くらいになっています。
さすがに伝説魚だと折れる場合もありますが、ラバオのクエストあるいは木工合成で100%修復可能です。
このようなことからも、儲け=カバンの空きである釣り師にとって、どんな釣り場でも1本の竿ですますことのできる太公望は垂涎のアイテムとなっているわけです。
序盤はヒュム竿など手ごろな(といっても10kくらいしますが)竿を使うと思いますが、ただでさえスキルアップに時間がかかる釣りですので、大物魚・小物魚のどちらかのみを狙えないよりも大小双方を狙える太公望を、より早い時点で手に入れるべきです。
#小物竿を使っていれば大物魚を、大物竿を使っていれば小物魚をリリースしないといけませんからね。
#もっとも 竿折れ・バラし してもスキルは上がりますが・・・。
手に入れるためのプロセスとしては、「全部釣る派」「フナを買う派」「太公望を買う派」に分かれるようです。
私は自分で釣りつつフナも買いました。
当時の相場でフナ1D9kくらい。約半分を買ったとして約209万gilですが1匹納品して10gilもらえるので約208万gilというところでしょうか。
相場は水物ですから、このへんはタイミングを見計らって、時間を取るかgilを取るか判断した方がよさそうですね。
いずれにしても早く手にすればするほど元を取るのも早くなるわけですので、ある程度貯蓄のある方は今からでも太公望をゲッツしに行きましょう~。
かんたんえいご2
風邪をひいて2日間ほど寝込んでいました。めいびーです。
さて、本日は英語でよく使われる略語について少しお話を。
英語圏の連中は、とにかく何でも略しまくります。
UNIXを使ったことがある方ならお分かりかと思いますが、「list」という4字コマンドさえ「ls」と2文字にしやがります。
Change Directoryの略として「CD」を用いるのはまぁ良いのですが、語のところどころを抜き出して略されると、初めて目にする人間にはやや連想しにくい部分も多いですね。
そしてここからがネットなどでよく使われる「音を字にあてはめた略語」。
たとえば「u」は「you」、「to」は「2」なんて感じです。
how r u? => How are you? (元気?)
what do u want 2 do? => What do you want to do? (何がしたいの?)
のような感じですね。
あと、頭文字を大文字にすることもないようです。まぁ、いちいちシフトを押すのは私もメンドクサイと思いますね。(ノ∀`)
どうやら人名も頭3文字を拾って略すようです。
Mevius => mev な感じ。
MeviusというプレーヤーとMevicchiってプレーヤーが同じPTにいたらどうするんでしょ...。
最後に、よく使われる略語を適当に列記して本日分は終了です。(括弧内は例文)
また機会がありましたら。
・for => 4 (present 4 u.)
・gimme => give me ※2語をより発音に近づけて1語に略した例
・g2g => go to go 訳)いかなくちゃ (i g2g soon.)
釣り講座
昨日の日記を見て興味を持ってくれる方のためにはじめの一歩を。
魚に大型(スタック不可)小型(スタック可)があるように、竿にも大型向き(練金製)・小型向き(木工製)があります。
・大型向きの竿は大型の魚や外道でも折れにくく、小型魚は吊り上げにくい(軽くて引き上げられないとか出る)
・小型向きの竿は小型魚を吊り上げられるものの、大型魚や外道で折れる
という性質があります。また、
・大型向きの竿は吊り上げ制限時間が長く、小型向きの竿は魚のHPを多く減らす
という性質もあります。
そして一部の竿(イチイの竿や太公望)には特攻属性があり、堀ブナや伝説級の魚など特定の魚のHPをより多く減らすという特徴を持っています。
で、エサ。
大きく分けると淡水向け・海水向け。そしてそれぞれに生餌と疑似餌があります。
生餌と疑似餌は大きな違いはありませんが、竿折れや糸切りが起こると泣けるので、はじめは生餌がいいかもしれません。
生餌は外道を釣っても消費しない・さびき針のように一度に複数の魚を釣り上げる疑似餌があるのも、ちょっと面白い仕様です。
最後に釣り方。
一般的にとられる釣り方はチョン釣りという方法です。
釣りギルド横のガルカに話を聞くと竿の方向に従ってキー(レバー)を押しっぱなしにするように読み取れますが、竿が倒れている間、それぞれの方向のキーを連打する方法が最適です。
この方法によって竿がニュートラルに戻る際に発生するHPの戻りを最小限に抑えることができます。
連打の速さはそれほど早くなくても良いように思います。要は、竿がニュートラルに戻るタイミングにはキーを押している状態にしないことが肝要です。
手始めはこんなところで。次回(?)をお楽しみに。
