クッキー作りもひと段落して、早めの夕食作りが始まり、チョコレート作りは中断したまま・・・
そんな時に子供たちはそれぞれに遊びだしました
凱と花は二人でかくれんぼを始めました
しきっぱなしになっていた、私と凱のお布団がある部屋で・・・
まずは、凱が鬼のようです。
花のいるほうをむいて、顔を隠して、
「い~ち、に~い、さ~ん・・・も~う、いいか~~~い?」
「もう、いいよぉ~~」
探し出す凱。
まっすぐに、お布団に向かい・・・ペロンとめくると、花が出てきました
「みぃ~~~つけた!」
次は、花が鬼です
花も凱の方をむき、顔を隠さず、数えだしました(;´▽`A``
「い~ち、に~い、さ~ん・・・も~う、いいか~~~い?」
「まぁ~~だだよ」
隠れてしまっているのに、「いいよ」って言わない凱(^▽^;)
「も~う、いいか~~~い?」
「もう、いいよぉ~~」
花も探し始めます。
・・・お布団に一直線w
「みぃ~~つけた!」
またまた、凱が鬼の番です。
「花、花、ここにかくれてね!」
と、お布団の頭側を指定。
(おいおい(;´▽`A``)
そして顔を隠して再び数え始めます
「い~ち、に~い、さ~ん・・・も~う、いいか~~~い?」
「もう、いいよぉ~~」
探し出す凱。
まっすぐに、お布団に向かい・・・足元の方をペロンとめくると、花が出てきました
「みぃ~~~つけた!」
そんな、ほのぼのとした、かくれんぼが繰り広げられました。