ワーキングマザースタイル で、『『ジョアン・フックの画集とフレーム』 をプレゼント、の懸賞があっているので応募です。


応募記事テーマは、「茜さんのインタビューについての感想 」です。


で、早速記事を読んでみると・・・


チャンスはアンテナを広げている人のところにやってくるんだなぁ・・・って。


運命の女神には前髪しかないってやつでしょうか?


人生の分岐をアンテナ張って、すばやくキャッチし、どんな状況であれ、そのチャンスを確実に生かさないと・・・って思いました。


そして、育児の自由さにも驚かされました。


仕事先に子供を連れて行くなんて、想像も出来ないけれど、それが出来る形に、自分から作っていく。


自分が、自分の仕事、育児スタイルを作るんだ・・・。


型にはまるから、型に当てはめようとするから、仕事も育児も・・どんどん追い詰められて、どちらかを選択しないといけなくなったり、子供に負担を掛けたりするんだ・・・。


もしかすると、負担をかけているという思いが、余計に負担になるのかも・・なんて思ったりもする。


妹の保育園では、仕事じゃなくても「仕事なので」と毎週お休みの日に預けに来る人もいるらしい・・・


私にはとても出来ないけれど、お休みの時くらい凱と過ごしたい。という思いと、たまには息抜きしたいって気持ちとあって、たとえ預けたとしても、罪悪感や凱が気になって生き抜きなんて出来ないだろうなとは思うんだけど・・・


預けにくることが、いいと思うわけではない。


でも、必ずしも悪いわけでもないとも思う。


それで、ストレスを発散させ、家事・育児・仕事をうまくやっていけるようになるのであれば、その人には必要なことなんだろう・・・


その話を聞いたときには、


「信じられない!」


って思ったけど、ヤッパリ私には出来ないけど、それがその人なりのライフスタイルなのかなぁ・・・なんて。


山中サンのライフスタイルも、同様に、私の考えでは受け入れられないところもあったりするけれど、すべてを型にはめようとする私に無理があるのかと考えさせられました。


「こういう仕事をしているから、こういうことが出来る」のではなく、自分なりのライフスタイルを自分で作り上げたから、「こういうことが出来る」んだな。って思ったりして・・^^


いろんな方の考えや、ライフスタイルに触れられる、そういうのも、ワーキングマザースタイル のいいところですよね^^