日本平から見た富士山に人を入れたくなった。
早朝で寒く、周囲には人はいない。
詩人をモデルにしてみたら、
少しカメラマンモードになってる。
女性だともっと絵になる風景になったのに残念、今度また来ます。
この詩人なる人物のプロフィールを少し。
子供の頃から現在もそうであるが、
ずっと一人が続いてる。 なぜ?
学生時代は友人が多かったが、
家の家業をしてるうちに気づくと一人に。
詩人はそういう性格なのだと思ってたが、
調べてみると、実は、親戚、親兄、弟全員の、
財産相続の呪いの空間に住んでるから。
親兄弟親戚全員というところがなんとも凄い。
しかも、4代前以前の江戸時代頃からからである。
どんなに財産あるのか、こういう秘密の部分が
詩人をこのような状態にしてきた。
(相続いらないので戻すのは通用しない仕組み)
現在は、多くの問題が解決し、
呪われ量も減少して身軽になり、
感謝、感謝となった。
なぜ財産相続で、
なぜ呪いの感情が発生するか
TVや映画などで知ってるつもりであったが、
運が悪ければずっと前にあの世にいってる。
生きてても結果として詩人は孤立化して、
ぼっち人生。
詩人の人生を他の誰かが代わりに生きてる
予算的なところもある。
長年時間がかかったが、
詩人からみて若い世代が社会の中心になり、
法律が通用するようになったこと、国会議員や地方の政治家
も次の世代に移行してる。
独り人生の幸福感を幾つも見つけてきた。
こうして自由に旅行ができる、ぼっちキャンプも覚えた。
いろんな人と出会って開運人生をクリエイトしてゆく
運命の流れに乗った。
