エスカルゴを食するのはフランス人?
という食文化のカテゴリー、範囲がある。 ok
マイマイは何を食するかということは置いといて。
TVでは県民だけが知ってる県民食番組がある。
このフォトが料理食材フォトか、生物フォトかということもある。
ハリウッド映画ではないが、
見た時、エスカルゴに観察されてると感じたので、
こちらも負けないつもりで観察フォト。
エスカルゴ型スマホが、目のレンズを出して撮影、
中継基地経由でエスカルゴ惑星に送信。
昨日、呪いについて少し書いた。
これを書いていいのかどうか?
今の時代ではまだダメであるが、
でも、タンパク物質が酸素と炭素を利用した
人間という電気生命体として考えるとどうなんだろう?
多くの元素があるが、
その中から酸素と炭素で熱反応させ二酸化炭素に、
植物は二酸化炭素を分解して酸素と炭素にする。
随分巧妙に作られた地球の循環世界がある。
詩人の空想では、これと同様のパターン構造を持つ
組み合わせ元素が他にもあるのでは?
と空想してる。
まだ発見されてない幾つかの元素が反応し合って、
タンパク物質生命体以外の循環装置があれば、
違う次元の電気生命体ができると空想してる。
ここに呪いという言葉を付着させてみよう。
1+1=2というパソコンエクセルの+-/*の法則、
部首パーツの組み合わせ漢字、
A~Zのアルファベット羅列単語、
戦前、戦時中世代なので学習してない、
何度も反復練習しても覚えることができない、
あるいは分かってても業と間違い続けるととしたら、
詩人もその中の一人かもしれないが、
そういう敗戦国家未来社会を作ろうとしてるように見える。
分岐ラインは、終戦前と終戦後、
とりあえず、戦後の物資豊かな時代に生まれた人々に反作用と反重力、
という呪いである。
詩人は環境に適応できないので、ずっとずっと眠り続けてる。
でも、フォトとブログ掲載を始め、少し進化の波に乗り始めた。
