昨日、月をフォト。

 

   上弦の月まで3日あるが、天気次第なのでフォトできる時にフォトしてる。 

 

 

         クレーターの中にある突起物の光点が気になったので、

 

                    更にズーム。

 

 

 

    いつもなら、ここまで倍率を上げるとボケるが、

 

            珍しく天体望遠鏡のようなカメラ撮影。

 

                    すると ・・・

 

                クレーターの中の中央の2つの光点は何だろう?

 

          光と影の丁度境界線周辺なので見えた。

 

 

    人生の行き先や生きてることに思いを巡らすのは

 

            なぜなんだろう?

 

        仕事、自身のこと、周囲の人々、

 

             諦めのような不安の

 

             答えを知りたくて空想。

 

 

    法的基本的人権も、どこまで信用し、活用できるか、

 

         理解してるかということもあるが、

 

          まず、人間が生きる欲求欲望、

 

       食べて、性して、金を得る具体的社会活動で。

 

 

      この欲求欲望を、政治行政的に権力支配で、

 

          月の満ち欠けのように増減、

 

        プラス成長として活用、マイナス成長として観察。

 

 

          食欲抑制、性欲活動抑制、金銭抑制、

 

            マイナス成長へコントロール操作。

 

 

          抑制された多くの人間を大量生産して、

 

        支配コントロールしてゆく構造社会。

 

           未来のSF映画のようでもあるが、

 

              昔も現在も同様。

 

 

     限度を超えた食欲、限りない性欲と子孫繁栄の拡大、

 

            時には戦争で、科学技術で

 

              選挙で勝ち取る。

 

            食べる、SEXの経済環境は、

 

            コロナで一時抑制されたが、

 

      何らかの大規模な人為的予言的淘汰が始まってるかもしれない。