2019年1月21日の満月は曇り、時々雪で、期待外れ。

天気予報はこのまま数日雪雲であったが、

しかし、雲の合間に一時、光が射してた。

見上げるとまだ満月の雰囲気がある。

何か発見できればいいが ・・・


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月を背景にして木の枝を入れてデザインしてみた。



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突然、何かが高速で月の表面を横切った。


気になったので、上のクレータをズームアップすると、

深い谷のような地形や疑問を持たせるような形がいくつも観れた。


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先日、インターステラーというSF映画を観た。

NASAの秘密計画、

地球環境が悪化していずれ住めなくなるので、移住できる星の探索ミッションの物語である。


宇宙の縦横平面の二次元空間のAポイントからBポイントへ

一瞬で移動できるワームホール。


理論は、

縦横の平面のゴム布の上に鉄の球を置くと

その部分が重くて下に伸びる。

平面だけど立体のような空間になる。

その先端部分が問題らしい。


私人的に空想すると、

1本のホースの右端と左端には距離があるが、

重力を利用して空間をカーブさせる、

丸くすると右左の端の距離は縮小する、

殆ど無くなる。

そういう思考である。


重力を利用して時間を宇宙空間で創ったのは五次元物質たち。


昨年12月にバンコクで、

宇宙探査船ホライゾン号に乗船した不思議なこともあるが、

何十年先、あるいは100年先の未来物質たちと

自分の幽霊と交流してるかもしれない。