ある物質たちが、ある時間のラインに乗り、

あらゆる方向からハブ空港を往復してるターニングポイントのような空間。


自分の時間を所有して飛行機ラインに乗り、

世界中のあらゆる方向から

時間物質たちが集まるトランジットポイント。



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その時間のラインは複数あるが、最終ドットポイントとなる地点は一つ。


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そういうことを空想してたら、

彼女たちが突然この交差点のような空間の中に侵入してきた。


撮影する気は全くなかったが、

多分これも何らかのメッセージと感じたので・・・

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SPらしい人が何人も周囲にいて、特殊な人種であると思われた。


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でもこの空間は短時間だが、楽しむことができる接点ポイントでもある。



私人の中では現在少しパニックになってる。

行く先の方向が

アメリカ、中国、韓国、バンコク、ヨーロッパ?

どこに向かって行こうとしてるのか?

ということである。


なぜそれが分かったかというと、ドバイ旅行の勧めがあったからである。

ドバイは医療、学校等、無料、無料で、

人にもよるが労働のために生きてる、

あるいはお金や物の価値観が

異なる人種ではないと思われるから・・・

そういう思考から生まれてくるもののスタイルや時間がある。


クロスポイント空間で、すべてのことはメッセージと信じてる。


もしあの時フォトしておけば、

このブログに掲載できたのに。

と惜しまれる瞬間がいくつもあった。

見直してみると、半分ぐらいしかフォトできてない。


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彼らもそのクロスポイント空間で出会った人、

もっとこんな写真を集めてみようと思う。