岩手大学の不来方(こずかた)祭に行ってきました。
門の中に入るといきなり土砂降りになり、
暫くテントの中で雨宿りしてました。

大学と自分の人生とは関係ないと思ってましたが、
これまで、国政事業、
農林水産省事業や地域行政事業だけでなく、
文部科学省に深く関係してここまできてます。
そのままゆけば学者、研究者だったと思われます。
岩手大学100年史に、実際活躍してる学者、研究者、
政治家等多くのページの中に、
私人の作品が掲載されてしまいました。
そういうつもりで書いたのではありません。
仕事が、代々の家の農業の相続ということもあり、
戦前、戦後処理等があり、
いきなり大変化とはならず、
民主主義的に次の時代をゆっくり形成してる状態であります。
青森県ということもあり、
岩手大学との関係交流は特に必要ないと思ってましたが、
日本の社会の現状を観察してると、
まだまだ未熟な社会であり、
成長段階の時代であると認識してます。
青森県の基本的大部分の道路、鉄道などの
交通インフラ公共事業は最近の出来事でありました。
その後、大企業のコンビニ等の支店が次々進出して、
なんとなく混乱も少し落ちついています。
しかし、小中卒世代があり、高校、大学の派閥、
文部科学省とは関係ない人々、
学歴や出身学校の差や違い、
学歴とは関係ない職業の世界もあり、
根拠のない噂だけの混乱社会を観察してきました。
それぞれ個人個人の立場や状況で、
大学である、大学でないという違った見方になるわけです。
結局、
全部の責任がある状態が約40年位継続してるので、
時として都合が合えば岩手大学で、
他の一流大学も多くありますので、
まあ、南部藩城主の中に住んでます。
注意
岩手大学と合うには、地元地方自治体や青森県行政など、
予算的関係もあるのでまだまだ相当の時間が必要です。
東京大学出身で通用すると思います。
この対応は、文部科学省や国会議員となってます。