お祭り広場で八戸青年会議所主催イベントに
土屋アンナさんが出演してた。

広場満杯以上の人々が集まり、どんどん熱気が上昇していったので、
私人はカキ氷を食べた。
フィナーレは、
願いを込めてもいいのかどうか戸惑うところもあるが、
練習のような実験のような風船を夜空に飛ばした。
タンパク物質が持つ重力から解放された時空間に、
魂たちが願いを乗せていつか自由に飛び立つんだろう。

敗戦後の国家変化をよく考えるようになった。
国民の宗教的ベースの神がいる。
地方にもその地区集落の神々を祀ってる神社寺院がある。
これも書いていいか分からないが、
少し記録しておくことにした。
日本国内の長年の歴史と戦があり、外国との大戦の時代もあった。
戦いに勝利すればそのまま神々も安泰であるが、
一旦負けてしまうと権力の座としての神から地に落ちて、
悪魔、あるいはサタンとされる。
(敗戦カテゴリー空間内の物質は崇拝する神々と思っても
勝戦カテゴリー空間の物質からは崇拝する神々とは思われない。)
神と悪魔の関係は相対的な信と呪のような対称的関係で
この世界はできてると思ってる。
相対的とは呪の空間から信の空間は早く見えるし、
信の空間から呪は遅く見える錯覚のような状態。
多様な種類の物質たちの早さと遅さが互いに影響し合って、
波のような変化を発生させ歴史が周期的に繰り返されてる。