世界一周旅行に行って、46の世界遺産、世界の有名建築物102点を観光してきた。


       入場すると予想以上の雨降りになった。

       雨に降られないようにホテルから貰った飴も効き目がない。

       一時、観光客で賑わってたが、

       間もなく我々3人を除いて全員が大きな屋根のある入り口に戻った。 


       やはり、貸し切り状態になった東武ワールドスクエアでありました。


    
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                    ずっと混乱し続けてるこの施設の中の物質を思った。

    
           ・・・ この雨の中を途中で諦めず頑張れたことれたこと、

          ゴール出口まで辿りつけたことに感謝したい。
       

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              ミニチュアではあるが、こうしてみると迫力があり、

              これはこれでいい作品になった。

  
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              撮影した一部写真ではあるが、暫し本物気分で、

              設計者たちの建築物を楽しんでもらいたい。


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                    ギリシャ国にあるパルテノン神殿、

          後方にはニューヨークのエンパイアステートビル、

              そして、隣は今は亡きワールドトレードセンタービルである。

              この対比が面白かったのでフォトしてみた。

       


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               バチカン市国、ここは以前、実際に訪れたことがある。

        こういう角度からの写真は、ドローンかヘリコプターなどの乗り物を使わないとできない。

        精密に制作された作品なのでリアリティのある空間になってる。


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             しっかり撮影したつもりであるが、両側の柱は傾いてる。

            おまけに両側がやや暗くなるのはなぜか?

            その理由は、アインシュタインの相対性理論で紐解ける。

            カメラのレンズ焦点からの真ん中の直線距離と両側の直線距離が違うから。

            両側は角度があるので光が分散してしまう。

        
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              ノイシュバンシュタイン城の実際はこんな風景である。


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                           京都御所

         後方のミニチュアの木々とその後方の自然の木々が自然に調和して、

         より現実感のある風景になってる。

          


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               平等院鳳凰堂と後方の円盤ドーム、そして池の波紋


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         二条城と庭園があり、後方には白鷺城、右上にはスカイツリーが見える。



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                        厳島神社を空撮


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            ミニチュアではあるが、

           人間たちがクリエイトした住空間の建築物の集合、

           なんかメーセージヒントが隠されているが、

           分かったらブログに掲載してみようと思う。