今朝は空間のことを空想してた。


         私人の思考はプーケット空間からトリップして家に戻り、

         その記憶をブログに書いている。


         そろそろ終わりかと思ったら暫く間があって続きが出てきた。

         よくあることだが、どんな続きなんだろうか?

         少し書いてみることにした。



         何も書かれてない白紙の2次元空間がある。

         あるいは真っ白な壁を観察してる有機無機生物たちのことである。


         観察者たちは、私人でも他の誰でもいい。

         あるいは動物、鳥、魚、植物、昆虫等、

         あるいは微生物、バクテリア等でもいい。


          その白い空間をずっと眺め感じていると、

         ある時その白い2次元空間に文字や映像がイメージとして現れることがある。


         それを鏡のように、あるいはコピーして、

         この空間に大自然や物質たちを出現させるというもの。


         ・・・・多分、観察者がいて宇宙が誕生して、

         地球が創造されたと思うようになった。


         その地に生物を、そして人類を誕生させ、

         嬉しい気持ちになった。



イメージ 1




         縦と横だけのキャンバス、ノート、パソコン画面でもいい。

         この真っ白い空間、あるいは真っ黒い何も書かれてない空間から、

         光や音が聞こえてきた。


         やはり、この白い空間、もしくは真っ黒な空間を使って、

         次元の違う世界に住む観察者たちは互いに並行して ・・・

          反応し合ってクリエイトしてるようだ。

     
         今の時代、こんなバカげたことを考えてる人は殆どいないと思う。

         バカという種類の人種なのかもしれないし、

         天才という人種かもしれない。


         ついでだが、

         スエーデンからプーケットに旅行に来た若い夫婦とビーチ送迎バスの中で隣になり、

         ノーベル賞について少し話した。

         彼らからすると日本人は、電子工業や化学など特定の分野では、

         大変優秀な民族に見えるらしい。

         私人もこの中にエントリーしてみることにした。