今年になったら、また長年の疑問が紐解けてきた。

         何度も旅行を繰り返して、

         謎を少しづつ解読してきたからかもしれない。

         長年の時間とは、自分のこれまでの
約50年前後のこと。


         突然ではあるが、私のタイ旅行がアメリカ合衆国を滅ぼす?

         私一人が、巨大合衆国を敵にする?

         そういうことはないだろう、と思ったが、

         やはりトンプ大統領と反応してるところがある。


         そこのところを調べるための旅行でもあった。

         私は暗殺されるかもしれない、と感じてた。

         それでもいいと思った。


         この事件を、アメリカ大使館にしっかり確認する必要がある。


         国内では、

         単純にいうと私は呪われていることが分かった。


         明治維新のときの官軍総大将の板垣さんがいた。

         戦いで多くの死者がいて、

         幕府に使えてた武士たちが仕事を失った。


         その次も歴史的に多々あるが、

         第二次大戦のA級戦犯の陸軍大将の板垣さんがいた。

         ここでも見方、敵に、あるいは関係諸国に多くの死者をだした。


         この次が問題である。

         戦後の大地主や財閥の解体にも関係してた。


         私の祖父は板垣というが、

         やはり地元の大地主の家族、財産などを解体をした。

         大地主の家族、親戚たちは収入を失い、

         一族も同様、

         地元の多くの人々に命を狙われてた。


         命を狙われる理由を知らなかったので、

         そういうことはないだろうと思ってた。

         また、戦後約70年の地元の経過も知らなかった。
         


         日本の歴史に何度も板垣という氏名はここまで関係してきたので、

         東京で命を何度も狙われたのも理解できる。

         また、これまで何度も、両親と私たち一家を殺害計画もあった理由も分かる。

   

         地元の約70歳前後以上の人々は、

         これら多くの暗殺事件などをよく知ってるが、

         皆が沈黙してしまった。

     
         歴史は何度も繰り返す法則になってるので、 

         そろそろ私の順番になることを先読みして暗殺も複雑に関係してる。
        

         岩手大学もこの事件をよく観察していたし、観察してる。


         結局、私は選挙管理委員会と法務局を通さず、

         選挙なしで町長に当選してしまった。

         後で、憲法改正、法改正である。

         そして、国会議員に当選してしまった。