これも書いていいのかどうか戸惑ってるが、

          書いてみることにした。 


          戸惑うことの意味は、

          人それぞれ男女の性があり、住んでる地域の差があり、学歴の差があり、

          思考を使う、体を使うなど多様な職業などなどで、

          意見が同じ、あるいは違う場合もある。


          むしろ、違って当然と認識する民主主義のような時代でもあるので、

          一概には判断できない時代になってる。


          また、時間と時代の関係は何を意味するかよくわからない。

          国家間の比較によって相対的に早い、遅いがどうなのかということもある。

          ・・・・・

          簡単に考えると、

          私の心の中には、これから熱くなる物質のようなものが

          存在してるか?
      
          ということでもある。


          こころの中にそういう熱くなるエンスージアズム物質があるかどうか?


          つまり、熱い感情があれば、なんらかの原因で冷めるまで成長する。

          そういう係数ラインを思ってしまう。


          生物は複雑なので植物で考えてみると、

          花が咲いて実をつけるまで植物は成長する。


          気温の高い低いなどの多様な条件もあり、

          全部の植物がそうではないが、

          温帯樹林に生育してる大部分の落葉果樹たちは、

          結実させて次の時代の子孫を残すまで成長させる。

          あるいは春から秋ごろまで、冬になるまで成長する。


          書いてると長くなるので簡単に書いてみる。

          植物は枝の長さだけでなく、

          葉の螺旋状の位置が重要であるらしい。

          らしいと表現してるが、

          つまり、より光が当たる位置に葉があるということ。


          その位置を計測すると、黄金比が出現する。


          それは線の長さだけでなく、角度も関係してる。


          この、らせん状という捩れのような、

          回転のような抽象的表現ではある。


          Ω貝の螺旋のような、

          ゴッホのひまわりの種の趣旨のような、

          パイナップルの外形籠模様のような、

          マカロニのような捩れ状のような、

          スプリング羽根のような、 

          これが黄金比であるというのである。


          いまいちピンとこないかもしれないが、

          植物の成長は、まだ発見されてない植物の成長は、

          その係数が骨格となるよう、

          どこかで意識的に独自の黄金係数を選択し生み出し、

          独自のバランスで、

          独自のスタイルを安定形成させてることが分かる。


          多分、という推理ではあるが、

          植物細胞だけでなく、生物細胞も同様に、

          発見されてない秘密の生長黄金係数を数多く所有していると思った。


          
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               日本だと女性だけの宝塚劇場であるが、

              ここプーケットではこの人々は全員男性だけの整形おかま劇場でもある。


              足が長すぎなのか、ロングブーツを履いてるからなのか、

              よくわからないが腰の位置が高すぎる。


              ただ、スマホ写真でもお金を取られた。

              一般経済活動だけでなく、

              サービスにおいての微妙なお金、

              つまり気遣いのような感謝、

              表現を変えると、

              非民主主義的ところを微妙なお金でバランスとってる国家の習慣である。

              男性が女性に変身してお金を貰うという、

              ここのところが少し分かってきた。