今回の旅行ブログの内容は、トランスファーを中心にして
ブログを書いてみようと羽田空港で閃いた。
意味は乗り継ぎである。
家からプーケットまでの旅程の乗り継ぎのための移動空間もあるが、
人生も同様で乗り継いで目的地に達する。
目的地までの途中、
ブログを書いてみようと羽田空港で閃いた。
意味は乗り継ぎである。
家からプーケットまでの旅程の乗り継ぎのための移動空間もあるが、
人生も同様で乗り継いで目的地に達する。
目的地までの途中、
誕生、進学、職業、結婚、死であったりする。
生まれる前があるから生まれて誕生し、
そして死があるので死後の世界に行くという連続がある。
その途中領域の母胎のトランジット空間、母体のトランジット時間でもある。
生まれる前があるから生まれて誕生し、
そして死があるので死後の世界に行くという連続がある。
その途中領域の母胎のトランジット空間、母体のトランジット時間でもある。
この延長でゆくと死後もトランジット空間、時間があるだろう。
曖昧な自然界の法則的分岐点、
輪廻のような3.14・・・ルート曲線をどこまでも辿ると元に戻る。
電気のトランスだと変圧器であるが、その電子の交流がよく分かってない。
輪廻のような3.14・・・ルート曲線をどこまでも辿ると元に戻る。
電気のトランスだと変圧器であるが、その電子の交流がよく分かってない。
電子たちが途中トランスの中でどんな動きをしてるか?
トランジットは航空機で目的地に行く途中別の空港に一時立ち寄ることであるが、
これもまだまだ途中プロセスで、世界はまだ未開発状態である。
トランスファーになると、個人の乗り換え切符の購入手続きが必要となり、
運命的な遺伝的用語も関係してる。
多分、私の中のフォトしたい心は、
目的地に行く途中の、乗り換えトランスファーたちの旅行カバンとファッションと
平行して、
目的地に達するまでの、
中間的時間の表情をフォトして、
そして書いてみたかったのかもしれない。
数学教科書の歴史に登場する天才たちの、
目的地の設定も実に曖昧で、
なんとなくである。
それぞれの人生プロセスの曖昧なトランスファー空間で、
大いに戸惑っていたと思われる。
今回の旅行を決めた動機も、この周辺の曖昧な時間領域にあり、
本当に天才系の思考を所有してるんだろうか、
そういう実験的な調査もあった。
私は今年、プーケットで2回目の蜂刺され後、なぜかアインシュタインを思った。
なんかのメッセージなんだろう。
メッセージの意味は分からない。

この植物はジンジャーフラワー、(ドーク・キン・キン)
食べれる花である。
この写真のシャッターを押した次の瞬間に刺された。
(この植物フォトはコンテストに出してみようと思った)
ハチの一刺しで、旅行が一気に変化した。
やはり刺されるような大自然の理由があるにちがいない、
ということを知ってる。
2回目のハチ刺されは抗原抗体反応が過剰に反応し、
コントロールがきかなくなって死に至るらしい。
全員ではないが100人いて数人。