私の一生の人生プロセスには、かなり多くの人々が関係してきた。

        それはそれで、どんなことでも重要な意味がある。


        例えていうなら、扇を支えてる中心の要のような部分に位置している。


        扇の骨の1本は、老人介護、身体障害者、福祉、

        その隣の骨は、農林水産業、その隣の骨は文部科学省、

        その隣は建設省、その隣は寺社など宗教などなど、

        更に、代々の先祖からの中枢でもあるし、

        歴史的な部分も関係してる。


        それらを知らないでは済まされない重用人物できた。


        そういう国家、地方の多くの骨格の中枢の部分に私がいた。


        他にも、知らない事が多く関係してる。


        最近知ったことは、

        自販機で販売されてるマッカーサー缶コーヒー占領政策と、

        敗戦後の財産資産、家族兄弟姉妹の具体的関係である。

        放射能核分裂で実験的にバラバラに分解されてる。


        この部分も自由な意見であり誰も責任を取らない、

        アメリカをバックにして、

        アメリカを利用して喋ったもの勝ちの無責任時代である。

        しかし、最近は、こういうアメリカンバックとした行政が通用しない

        国家であり、核家族分裂させたくない町内、集落の時代になったことも原因してる。


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        ここに資本主義形態、社会主義形態、共産主義形態が同時に入り混乱させる。

        ほんの一部であるが、

        更に厚生労働省や国税庁、固定資産税など、税が関わり、

        公共の福祉なる制度を優先させる。


        いずれはどこかが、大部分の、全部の資産を浚ってゆく構造になってるが、

        ようやく中間処理できる状態になってきてる。


        これらは、つまり、まだまだ不完全で混乱した日本社会、

        地方社会であることを意味してる。

      
        日本社会は、一旦こうなってしまった以上、

        まだまだ継続的に何十年、数百年という混乱した時代が続くと思われる。


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        そういう、戦前時代からの制度や仕組みと戦後の制度や仕組みが、

        同時に矛盾して進行している。


        この戦前と戦後の矛盾たちが、暗黙のうちに継承されられてきたことは、

        裁判所、弁護士だけでなく、政治家、行政マンたちも、

        多くの人々が何十年も前から知っていることである。


        また、眠り始めるんだろうか?


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           私の思考空間に、上に書いてる思考物質たちがある時突然発生した。


           日本国民としての思考物質で、写真に写ってる世界各国の人々の

           ものとは全く違う日本独自の思考物質たちでもある。



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                     プーケットファンタシー  4


          世界中の多様な主義、法、歴史などを所有したそれぞれの国家からプーケットに

         人々がやってきた。


         そういえば、記憶がある。

         この空間に集合の時、この光のゲートを通ってきた。

         解散の時も同じ光のゲートを通過して逝く。


         限定された
光空間領域における自由物質たちのそれぞれのムーブが人生なんだろう。

         (ムーブとは光が運動した光跡のようなもの。)