やる気があれば仕事ができるかといわれると?が浮かびます。

必ずアウトプットがあって、依頼者の目的物を出せる人=仕事ができる人だと感じるようになってきました。

 

・サイレントでやらないで期限を迎える

・振った側が思った成果を出さない

上記の差は、コミュニケーションを取ったかどうかで残るのは聞いたというエビデンスだけです。


不安な時ほど10%くらいできたところで依頼者に確認した上で作ったりするけど、アウトプットが苦手な人は全部作ってから出しがちな気がしました。


この記事を読んで我がふり直すのは、仕事のできる人で、俺は大丈夫と思った方は超要注意かもしれないですね、あたいはそう思います。


思った成果を出さない人について書いていて、どうしたら成果が上がるかを考えていました。


物を聞かない人なのかもしれないので、復唱が効果的かもしれないと思ったので今度試します