今日も行ってしまった…。

横浜で飲むとやはり確実な癒しと僅かなエロを求めてしまう…。


いつも通り指名無しで確認すると22:25から60分コースなら入れるとのこと。


今の時刻は22時過ぎ、ちょうどいい。


初めて6階の部屋に案内されると、出迎えてくれたのは、スマートで素敵な笑みをたたえた夏○さんだった。


シャワーで軽く触れられたその優しい指先に、エステなどの本格的な技術と意識を感じた。


リンパや尻の割れ目もそれとなく触れられ、感じて声を漏らしてしまった。


話しも楽しくて60分はやはり短いと感じ、次回は是非指名して90分にしてみようと思う。


ありがとう、夏○さん。


先月行った時に「また来るよ」と言ったことを思い出した。


マッサージが特別上手い訳でもリンパが際どい訳でもない。


仮眠OKで朝起こしてくれるのと、店内の雰囲気と女の子の何とも言えないまったり感が好きなのだ。


電話もせずいきなり店に入ると、先月担当したその娘が受付にいて、目が合うと微笑みを浮かべた。


憶えていてくれたことが嬉しく、思わず抱きしめたい衝動に駆られた。


結局仮眠するのだから、60分7千円で済ませればいいものを、またまた延長してしまった。


大して進展がある訳でもなく施述は終わり、優しく布団をかけられて眠りについた。


伝えた通り6:30に起こしてくれたが、彼女は眠い目をこすりながら玄関まで見送ってくれた。


今度は是非外で会ってみたいと思う。


またまた行ってしまった…。

お金に余裕があるわけではなく、もうしばらくはエステを我慢しないと、と思ったのも束の間、気になる情報を見つけると帰る方向と違う電車に乗って冒険に向かってしまうのだった。


あぁ、本当にエステ狂いとはこういうものか、と自分自身を眺める自分がいる。

今日は蒲田の「癒し工房」だ

実は蒲田を攻めるのは初めてで、時間があれば街を探索したかったが、目的地まで脇目も触れず、まっすぐ向かった。


駅に着いてすぐ電話を入れ、え○さんがいるか確認し予約を入れた。はずだった。


HPの写真ではほとんど顔の判別はできず、出迎えた娘が奥にいる別の娘を呼び出したので、てっきり彼女がえ○さんだと思っていた。

まぁ、結果的に満足できたので良かったが、あの眠たそうな電話の応対はなんだったのか…。


ついた娘はみ○さん。


しずちゃんの妹みたいな感じで、肉付きの良い人なつっこそうな可愛らしい娘だ。

コースを選ぶ時に8千円しかないと言うと、80分8500円をサービスしてくれるという。


若いと思ったけど、自分で値段を設定できる?
権限が与えられているのか?
ママさんなのか?


疑問を持ったのも仕方ないだろう。


マッサージも力強く、超効いた。

ヘッドマッサの時に少しオイタも許してくれた。


HPに写真は出していない、と言っていたが、ポイントカードに名前を入れてくれたし、再訪することは間違いない。


ただ、え○さんや他の娘も気になるところである。