GWの合間、5/6仕事を終えて日の出町に向かった。

生肉問題で生ものメニューを自粛する店が増えている。そう聞くとレバ刺が無性に食べたくなり、お気に入りの名店、がま親分を目指したのだ。

チェーン店とは違い、看板メニューであるレバ刺は健在、ひときわ旨かった…。

腹ごしらえを済ませ、さぁ癒されに行くかな、と。

さすがに子どもの日などはエステ店は暇だったようだが、今日は仕事のあとに癒しを求める一般エスターが多いと見え、予約電話を入れてみたが、女性の時間調整が必要なほど盛況なようだった。


エースのミ○さんは女性向けメイク?もやっているらしく、「20時から予約が入っているけど、すぐ終わる施術なので、それまで指圧をするから待って」とママさん。


珍しいことなので面白いなと思い快諾した。


予想しない展開と、違う人に施術してもらうのもドキドキして楽しめる。


初めに言われたように指圧だけだったが、技術はしっかりしていて満足できるもので、是非彼女の回春も受けてみたいと思った。


ミ○さんの回春はやはり素晴らしく、60分だったが仰向けのきわどさも楽しめた。


確実な店、人は当然外れない。


しかし、意外性を快感とするなら、常に冒険する勇気と覚悟が必要だ。


今週、新宿に行く予定があるが、クローバーなど以外の隠れた名店、人を求めて探索しようと思う。

男の隠れ家的高級アロマサロン


会社にほど近く、一度行こうと狙っていた。


HPを見ても、いやらしさのかけらも感じられず、純粋にリラクゼーションを求めるにはうってつけだと思う。


先日の大塚では、サービスと女の子に大満足だったが、最後まであることはわかっていたので、ドキドキ感がないのがどこか物足りなさを感じる原因だった。


今回のお店は、健全店どころか、超ホリスティックなセラピーサロン。


電話を入れて初めてだと伝えると、60分9000円のコースなら入れるとのこと。


場所はファミマの横の普通のマンションで、部屋番号を呼び出しロックを解除してもらうタイプで、この隠れ家的雰囲気に、期待してはいけないと思いつつ期待してしまう…。


10階の部屋に入ると、出迎えてくれたのは、いやらしさを感じるのも憚れる真面目そうで素朴な女の子だった。


名前は沖縄によくあるTさんといい、カウンセリングしながらカルテに書き込む姿は何となく宮里藍を連想させる。


HPには出ていなかったはずだ。メインは女性で、メンズは別の扱いなのだろうか?


紙ショーツはよくあるチビパンで、部屋は完全に個室サロンの内装だ。


そんな状況でうつ伏せからマッサージは始まるのだが、超ホリスティックな状態でお尻や内ももを普通の女の子に撫でられるのは、期待度が限りなくゼロに近いからこそ、興奮度は高まり、ひょっとしてもしかしたら、と思わずにはいられない。


結局、かすりもきわどさも当然のことながら全くなかったが、だからこそ味わえる快感を得られた。


ひょっとして自分の理想はこういうところなのかも知れない…。


評判の良い、大塚 ミラージュに行ってきた。


ブログで読んだとおりの内容で大いに満足した。


休暇をとって都内の要件を午前中で終え、大塚で昼食を済ませるとすぐに予約の電話を入れた。


HPでプロフィールと首から下の写真を見た感じで(この娘だな)と決めたMちゃん。


30分ほど待つと言われたので、となりのコージーコーナーに入り、昼食後のデザートということでケーキセットを頼んだ。


モンブランを「あっ」と言う間に平らげ、店に向かった。


店内は、想像していたより狭く、「メディカリー」というより「バリ式」という印象の方が強い。


Mちゃんは、小柄で可愛らしく、好感の持てる笑みが良かった。


マッサの時も、その小さい手で撫でられるのが快感を倍増させる。


足から始まるオイルは、見事な手技の連続で、ママから伝授されたバリ式の本格的なものだそうだ。


大きめの紙バンツは隙間から手を滑り込ませるのに必要で、お尻もリンパも玉カスリングで刺激的だった。


途中、何度か「痛いですか?」と聞かれるほど声を漏らしてしまった…。


リンパのカスリングもいいが、仰向けコールで指や手のひらで強くリンパを押されるのがめちゃ効いたショック!


ここで良く彼女の手元を見ていなかったのがいけなかった…。


紙バンツのまま手を滑り込ませ、玉と竿と頭を包み込むように、にゅりん・にゅりん攻撃が始まった!


さっきまでのオイルとは違う、超早の私が苦手としている「新華系のニュルニュルオイル」で、気持ち良すぎてすぐ果ててしまうモノだった!


(あっ、ち、ちょっと待っ……)


終わってしまった…。


気持ちいいのは確かだが、もっと焦らしのテクも味わいたかった。


彼女も言っていたとおり、次回は90分でじっくり堪能したいと思う。