エステで「良かったな~」と思えるのは、何が良かったかというと、女性がこちらに好意を抱いていることが感じられた時だと思う。
それは本当でなくてもいい、そう感じさせてくれたかどうかが大事なのだ。
今日は久しぶりにそれを十分感じさせてくれる女性に出会えた。
以前、電話したら予約がいっぱいで入れなかったので二度目のチャレンジとなるリュクスAZB(←AKB風に読みかえる)。
聞くところによると、吉祥寺などにある同名の系列ではないらしい。
最初の電話で言われたとおり、男性の案内で19時に指定のコンビニから再度TELを入れる。
旧店舗のままの看板がある、ビルの二階だと言う。
入り口には別の会社の表札が出ていて紛らわしいというかむしろ入りやすい。
店内も、男性店員の案内も風俗のそれを連想させる。
待合室は小狭く、まさしくヘルスに来たような錯覚に陥るが、サービスはあくまでも健全だと念を押され、90分12,000円を支払った。
担当の女性は20代後半の、熊田曜子がピンクのナース服を着たような、妖艶な感じでめちゃくちゃ好ましいー♪
シャワーをセルフで済ませ、紙パンツはトランクスとブリーフを選択、(どちらか着けないといけないの?)
一回目はね。
次回に期待しよう…。
仰向けでスタート。
珍しい。
聞くと、最初に指導された店長に、まず会話した方がいい、と仰向けスタートを教わったらしい。
しかも仰向け→うつ伏せ→仰向けリンパがあるという。
最初に顔を合わせて会話するのは、確かにコミュニケーションが図れていい。
マッサに集中するのもいいが、後の展開に期待するなら、ナイスな流れだろう。
「イランイラン」という、妖艶で、かつリラックスできる香りのオイルを使って施術は進んでいく。
うつ伏せになり、やや際どさが増してくる。
わずかに先っちょに当たり、ピクッ、と反応すると彼女喜ぶ。
すると意外な、四つん這いコールが!
パンツありなのでもどかしさはあるものの、腰から回してくるテワザに身悶えた…。
そして再度の仰向け。
股の間に座り、ソケイ部、根元、たまウラなどを楽しそうに攻めてくる。
彼女はそのまま胸を攻めようとしてきたので、EカップにPが圧迫される!!
さらに、動く動く!
デチャウ…
でもがまんがまん。
ここでリクエスト。
跨いで座ってみて。
今度のPは彼女の股間に圧迫され、さらに前後左右に動く動く…。
下からEカップを持ち上げる。
まさに気丈位の ノリ。
さすが打ち解けてきただけあって、よくわかっていらっしゃる…。
最後は自家発でも、ギリギリサポート、オイタも寛容、今日は服の上からだが全身くまなく女体を堪能した。
次回の進展に期待しつつ、、妖艶かつリラックスできる「イランイラン」を入手しようとネットで検索しながら帰宅した。