ボストンの歓喜 背番号19の男お昼休みにワールドシリーズを観戦できました。ラッキー。6-1でレッドソックスがリードし、9回のマウンドには上原浩治。レフトフライで一死レフトフライで二死いつもと変わりなく低めでストライクを取ります。流石。そして最後のバッターは空振り三振。投手として一番カッコいい締めでいわゆる胴上げ投手になりました。大学受験に失敗し、アルバイトしながらトレーニングしながらの浪人生活。19歳の時・・・「辛く苦しかった19歳の時を忘れない」の思いが込められた背番号19おめでとう!!