映像ディレクター、小垣 聖司のブログ

映像ディレクター、小垣 聖司のブログ

プロとして駆け出し!映像制作についてもっと知りたい!
そんな映像制作や発注、お仕事の「わからない」を解決する?目からウロコのブログです。

最年少、最速記録の映像制作チームの代表が書いてるブログです。
発注する側の方も、見てるだけで楽しく学べます。

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映画「City of heart」について語ろうと思う。

この映画は実は実際の出来事を可能な限り忠実に描いている。数点だけ映画向きにと過剰に描いたところがあり、実際のリングに上がって闘ってはいない。
もちろんバーで乱闘騒ぎのシーンも描かれているが、それもない。
たしか僕は参加していないが「City of heart」の年代の頃の仲間達が、当時安物の指輪やアクセサリーを駅前で広げて販売している外国人のグループがいた。
その外国人の一人と僕らの当時の仲間の一人が目があったか何かで「なんやこのヤロウ」程度の睨み合いになったとかならないとか、それを居合わせた他のメンバー同士で止めに入ったくらい、そんな話を後から烏龍ハイを飲みながら友人の武勇伝話を聞いて、物語に入れてみた。

それ以外の台詞や単に遊んでるようなシーンは本当の出来事をそのまま脚本化した。

二時間分の撮影素材が撮られたのだが、初監督という事もあり、少ないギャラの中で来てくれた役者さん達には感謝があったので、ほぼ演技には何も指導も演出もしていない。
その為、後年になって使用に耐えうる箇所を選んでの現在の長さになっている。
舞台歴の長い役者さんが、古典的な歌舞伎演劇のように台詞を言ってしまうとこや、映像初挑戦の子がカメラに顔を向けないで演技してしまうとこ、それとボクシングシーンの動き等を、一応劇中で浮き過ぎないように少し伝えた。

この物語で伝えたかったのは「人間の頭脳では何が良くて何が悪いか、一見した印象では測りきれない」という事だ。
主人公や仲間達は10代後半や20代前半の男の子にありがちな無軌道にやんちゃな遊びや大人社会への反発を繰り返す。彼らはまともな大人の感覚で見れば、息子や娘達を付き合わせたくない友人達なのかもしれない。笑

しかしそんな彼らの中に主人公は無償の友情を求め染まって行く。
主人公はボクシングのパンチに代表されるような局面をひっくり返してしまうようなエネルギーと、それをコントロールしきれない精神的な脆さを隠し持っている。

その脆さに挑むのが、リングで戦う荒幡や、商売っけを持ち車を運転してタバコをふかす頭脳戦を挑む滝村だ。
彼らは実際のロールモデルが実在するが、物語上は他の実在の人物の要素も沢山入れた。
若年時から年上と取引をまとめるシーン等は僕自身の経験で補った。

「誰しもが10代に経験しそうな事ですよね」そう滝村役の役者さんは、撮影中に伝えてきて、その場ではYesと答えておいたが、真相は違う。

そんな日常的な事では映画化しようとまでは思わない。後に実在のメンバーの一人に「あれは何だったんだ?他の人はどうやら同じ経験をしていないようだ」と聞かれたので、僕は「犬と猿、猫と小鳥などが時折相性を超えて凄く仲良くなる事がある。それだと思う」と返事をした。

誤解を招く恐れを乗り越えて言えば、あれは「本物の友情を偶然にも手にしてしまった未熟者達」だったのではないかと思う。
言葉ではうまく言い表わせない。しかしあのCity of heart の世界観のメンバーに偶然選ばれた者達は、仕事を犠牲にし、人生を犠牲にし、恋人に選ばれなくても、それでもあのグループを誰もが大切にした。
実際に浮いたり、仲間を不愉快にさせる発言が多くてグループから外された者達も「自分は死んだ方が良いのかなって考えた」という者達もいる。
あの瞬間、3年間か4年間僕らは確かに天下を取った気分に浸っていた。

そんな本人達にとっては確かに魅力的な、通常は手に入らない宝物だと、それを我が物にしたいと考えてしまうものが現れてくる。

35分程度に編集されたバージョンには収録されていないが物語上も実際上も、狡猾にグループのリーダーになろうとするものが他にも現れて来ていた。

話を映画の内容に戻そう。
主人公はやんちゃな仲間達と過ごす中で知らず知らずにコミュニケーションの本質を学んでいる。実はこれがどんなジャンルの仕事で進んで行くにしても必要な能力なのだ。

そして男の子達というのは女の子が全員少年ジャンプや英雄伝記に出てくるようなお姫様だと思っている。実際は現実の人間なのに。

リングの中で女性の取り合いの事で感情的にぶつかり闘い合う主人公の相沢と武闘派ライバルの荒幡だが、実は当の女性からしたら顔を出しているグループの中で子供っぽいけど魅力はある子達くらいに接している可能性がある。しかも別にリング上の勝者のトロフィーみたいに思われるのも同意した事もない。その事に二人の血気盛んな男の子達は気がついていない。

このリング上の闘いは実は頭脳派ライバルの滝村に仕掛けられたもので、武闘派の荒幡の誠意ある告白で主人公はそれに気がつく。

最後に車と主人公の歩く方向が別々というラストシーンがあるが、その前の会話で「もう騙されないぞ」と主人公が運転席から話しかける滝村を警戒している。

主人公の相沢が信頼を寄せ、他を犠牲にする程の本物の友情を感じ、自身を成長させてくれた存在全体が最初からか、それとも途中からか仕掛けられた嘘だった事に気がつく。

そして滝村が「今日の夜はどこへ行くんだ?」と聞くように当ても資源もないような荒野へと乗り出して行く主人公。
物語はエンディングを迎える。

若者が1つの気のあったグループを抜けて次の旅へと向かう。それだけでなく会社を抜けて独立を目指す、経営者やビジネスリーダーが次のステージへと誠実に向き合って行く。

そういった全てのステージに同じ事が言える。
効率的に進めば、周りよりも損をしないで、誰よりも先にゴールにつき、ライバルに勝ったり良い思いが出来たりする…そんな風な考え方に取り憑かれ実際は失敗を繰り返していく…日々前向きに挑戦する若者にこそ映画内部に潜む普遍の法則を見い出してほしい映画だ。

業界の作り手側に関わるプロからすると、歴史的な観点からみても非常に評価が高い本物の映画要素を備えた映画になっている。

ただそれを理解する者は少ない。 

 

予定しておりました映画「忘却の秘め事」の一般有料公開ですが、

 

コロナの影響と行政からの国民へのお願い及び

感染状況を鑑みまして中止とさせて頂きます。

 

関係者との協議の進み具合の都合により

皆様への「お知らせ」が本日になった事お詫び申し上げます。

 

また現在のところ一般公開の目途は立っておりません。

一刻も早い世界的な感染状況の改善と

皆様の健康と安全をお祈り申し上げます。

 

株式会社 東京映像 

代表 小垣 聖司

新成人のみなさん、おめでとうございます。

最近20歳世代の方が周りに多いので、
少し役に立つ話をしたいと思います。

長くなるので、いつものツイッターではなくブログで書きました。


皆さんは成人式って何だろう?って思った事はありますか?
私はあります。

「学校って何で行くんだろう?社会に出たら役に立たない事ばかりで、つまらないや。」

そんな風に思うタイプの学生でした。中2ぐらいから。笑

皆さんは本日、女性は振り袖、男性は袴やスーツを着ていると思います。
成人式に出席しないという選択をされた方もいらっしゃるかと思います。

なぜこんな無駄に思える式典があるのだろう?
そう思う20歳だった頃の私です。


実はですね、この成人式というのは意味があまりありません。
高等学校以上もなくても、別に大丈夫なものになります。

なぜそんなものが在るのかというと、それは「豊か」だからなのであります。
先日まで子供であった私達は一人で生活して行く事は現実的には難しいでしょう。
私も20歳の頃は皆さんと同じです。

親や家族の愛情、周りの支え、社会の成り立ち、それらの大きな愛情があって、
「無駄」を享受する事が出来る程の「豊か」さの中で大切にされていたのです。

本当に貧困にあえぐ地域の子供であれば…
式典や学校ではなく、ゴミ置き場に出掛けて行き、その日の糧を探してこなければなりません。
そしてパワハラ以上の事をされながら、大人と食物を交換します。

成人式のある我々は誰かの愛情によって、直接的に間接的に大切にされていたのです。

それを経験する為に、成人式や学校があります。


優秀な皆さんは、これから社会に出て働くことと思います。
中には、社会に背を向けてしまい、努力を途中で放棄してしまう人もいるでしょう…
中には、自分の利得だけを優先させる人間に染まってしまう方もいるでしょう…
中には、やがて責任あるポジションに就き采配を振るう方もいるでしょう。

皆さんが社会に出て5年、10年と経った時、
10年15年と経った時に、この成人の日を思い出してもらいたいのです。

社会に出て、
自分に負けそうな時、周りからの逆風の時、
そして責任あるポジションで利得を最優先させるか、正義を優先させるか迷った時、

その時に若き日に「無駄」が与えられた事を。思い出して下さい。

どこかの大人達がその時、「無駄」という「豊か」さを自分に与えていてくれた事を。
その「豊か」な時間の中で「魂」を磨くチャンスを与えられていたのです。

今度は皆さんが、采配を振るう順番です。

僕たちが子供の頃から求め続けた本物の強さとは、人に優しくある事なのです。

成人おめでとうございます。

株式会社 東京映像 
代表取締役 小垣 聖司

映画「忘却の秘め事」の一般有料公開日を調整しております。
 
一般料金:1800円(税別)
公開予定期間:2019年~2020年内
場所:蕨スタジオ 又は都内某所より順次拡大予定
総尺:116分 
HD品質
 
主な出演者:
たかむらゆうや
熱田久美
高橋一路
Deprive
 
 
監督:おがききよし
 
公開初日が決まり次第、また当ブログにてお知らせ致します。
 
長らくお待たせ致しておりました。
皆様お楽しみに♪
 
株式会社 東京映像 
小垣 聖司

 

 

 

 

 

さて皆さん。今やスマホで写真や動画が簡単に撮れる時代になりました。

 

15年前まで携帯電話で撮る写真というのは画像も荒く、

「まぁ、一応写真にはなっている…」程度のものでありました。

このブログを見てるあなたの記憶ではいかがでしょうか?

 

インターネットの普及により、個人メディアの

『撮影』という仕事や趣味に関わっている方も多いのではないでしょうか。

 

この普段私達が当たり前のように使っている『撮影』という技術、

良く冷静に考えてみたら中世の時代から見たら有り得ないような凄い技術ではないでしょうか?

『目の前で経過している時を止めて、それを何らかの形あるものとして残す。』

 

この生物・自然界の最高傑作である人間の「頭脳」でも成し得なかった『撮影』という技術ですが、

いつどのように発祥したものなのでしょう?

 

 

ここでは日頃、業務に必要な分しか映像や撮影の事を話さないと言われている非常に稀な人物である、

私・(株)東京映像の代表である小垣聖司 が 知の案内人となって、

映像や写真の業界の方に限らず、楽しんで頂けるように皆様に紹介して参りましょう。

 

(※歴史には諸説あります。)

 

 

1827年 夏頃 ーフランス

 

ジョセフ・ニセフォール・ニエプス

 

露光に8時間前後をかけて人類最初の風景写真「ル・グラの自宅窓からの眺め」の撮影に成功する。

 

現在の写真も映像も全て光の反射をデータや原板・フィルムといったものに焼き付けて「撮影」というものが成立しています。

この技術を世界で初めて成功させたと言われているのがニエプスです。

 

 

人類最初の風景写真「ル・グラの自宅窓からの眺め」

 

彼は自らの発明の権利を守ろうと世間に非公開の姿勢でその後も品質の向上に向けて研究を続けますが、

1833年に亡くなってしまいます。

 

そして『撮影』という言葉すらなかった産声を上げたばかりのこの技術は、

共同研究者として契約を交わしていた画家であり舞台等の視覚装置家であった

ルイ・ジャック・マンデ・ダゲールの挑戦へと命運を託す事になるのです。

 

…次回へとつづく。

 

 

☆動画講義で学ぶ映像製作・ビジネス 講座 →

 

 

 

 

新年明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い致します。

 

さ、皆様お正月いかがお過ごしでしょうか?

 

私は特に普段と何かが変わっている訳でもなく、普通に過ごしています。

 

ここで私、2018年の事について振り返ってみたいと思います。

 

私にとって去年一年は『生む為の痛み』の一年でありました。

 

少年時代から大切にしていたモノを維持しようと孤軍奮闘する性格なところがありましたが、

12月で35歳にもなり、本当の大人への入り口に立ったようであります。

 

その中で世の道理と相反する、少年時代の宝物(甘え)を手放さなければ成果を上げながら前には進めませんでした。

近しい人と離ればなれになった事のある方であれば、お気持ちが察して頂けるかと思いますが、

それは心がメラメラと抵抗して燃えるかのような(今大切にしているものを失いたくないという気持ち)…

喪失を受け入れる事の耐久性が必要とされるものでした。

 

それは今だに私の心に時々思い出す古傷のような〈痛み〉として残っています。

 

その反面、デビュー以来12年間1度も納品・撮影ミス0という、個人も率いた部隊もという、おそらく業界初の偉業を密かに達成し、(株)東京映像としても表現と両立させながらの平均経常利益も過去最高額を達成致しました。(こちらは心ある周りの方々のおかげであります。)

 

また世界や日本の超一流企業からのご依頼も賜る事も出来ました。

厚く御礼申し上げます。

 

成立するかどうかも分からない、

永遠に続くかのように思える孤独と絶望の中で、小さな映画の企画を作りあげていきました。

(脚本を映像化実現可能なように書き上げるのに1年半かかりました。)

 

その途中で多くの理解のない人々からの低評価、迫害まがい、を受けて参りました。

その時々の対処は最善を尽くしましたが正しかったのか、それは今の私には分かりません。

 

そうした企画は不勉強と心ない人々の嘲笑と無視、自己保身、空気を乱さない為の自虐という、

侮辱と骨折りを通過しながら…ようやくその企画にふさわしい能力と人間性を持った人々を

探り当て、この世に生まれる為のスタート地点に辿り着きます。

 

 

 

仮になんだか東京映像の小垣という者に注目する、気になる価値があるとすれば、

それは次の言葉にヒントがある事でしょう。

 

『悲しみを乗り越え、理不尽さを生き残った技量のみ人々を魅了するのです。』

 

2019年は汚れた池に汚れなく咲く蓮の花のように、美しい花をいくつも咲かせたいと思います。

 

 

2019年1月2日 正午。

 


 

皆さんこんにちわ。

 

ブログ更新、お久しぶりですね。。

 

映像業界全体が繁忙期の中、

多くの皆様のご協力の元、無事 次回作映画のキャストが内定致しました!!!

 

まだ内定ですので、本格決定次第、諸々確認をとって改めて発表したいと思います。

 

 

今回「新リリース」と題しまして、

ブログを更新している訳ですけども。

 

実は、同時並行で押し進めておりました、

 

なんと!!

 

小垣から直接!!

 

直接(ヴァーチャルですが)、映像技術や業界の事が教われる、聞ける、

もちろんビジネス全般にも共通するような内容が、誰に邪魔されるにでもなく

小垣から直接学べる…動画形式の講義が開講致しました!!!!

 

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--- 映像製作「お仕事の悩みへの解決を」動画講座チャンネル ---

 

http://ch.nicovideo.jp/tokyo-eizo

 

もちろん月額有料です。。

 

まだ出来立てほやほやで、私自身も機能が良くわかっていない状態でのスタートになりますが、

逆に後から考えたら、「え、、これ言っちゃうのヤバくない?」みたいな映像関連の動画講義も

アップしているかも知れませんので、みなさん早めにチェックして見て下さい!!!

 

無料動画もあるのですが、有料版の方は情報の質が断然違います。。。

「こんなノウハウ言って大丈夫なの…?」みたいな事を小垣がポロッと言ってるかも

知れませんよ。。

 

今迄は映像業界というのは学ぶ道筋がない。

というのが今迄の常識でしたが、日本映像業界がさらに一段進むようにと、

私のような若輩者ながら、大変微力ながら次世代の為に考えました。

(偉くない?わたす?)

 

月に1本ペースで新動画講義をアップ予定です。

これから育っていく新事業ですが、皆様宜しくお願い致します。

 

 

なんか会員さんだけのイベントとかも出来るみたいなので、

おいおい考えて行きたいと思います。

 

小垣の過去作品を見ながらお茶をして、その時の状況を話す会、的な。。。

かな〜?

 

 

 

 

 

波動砲 充電完了100% と題しまして、

 

映画の準備が完了しました!!!

 

42.195kmのマラソンのスタート地点に立った心境です。

ここまで準備をしてこれた自分を褒めてあげたい気持ちと、

もの凄く強大なものに向かって行く恐さと、両方あります。

 

そうです、映像製作であるにも関わらず…あの小垣が怯えを感じる程、

それほど巨大モンスターなのです。映画というものは。

 

どんなお仕事でも共通していますが、おそらく100眺めている方は色々言えるでしょう。

あっちはこうだった、そっちはこんな魅力があった。

 

だから小垣の用意した企画は、ここがダメだ、あれが足りない、と言うことも出来るでしょう。

しかし実践者は1つのスタイルを選択せねばなりません。

 

そしてこの世には実践まで出来る者は、ごく少数です。

 

以前このブログで紹介したA子〜D子編を参考にして、皆さん実践の仲間入りをして下さい。

 

私が経験して間違いのない大切な事を言いますので、

カッと反発せずに聞いて下さい。

 

自分と切り離して一旦聞いてみて下さい。

 

伝えたいのです。本当のところを。

 

 

あなたを否定している訳ではありません。

私自身を肯定しているのでもありません。

 

事実だけを言います。

 

言いますよ…

 

 

「"道"はここにしかありません。他はオレが実際に見て通れないと判断しました」

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=jGFFKA3STJE

 

 

近々オファーします。

 

 

僕の手がけている事業一覧です。

気になったらリンクを押して見てみて下さい。

 

 

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電子書籍版 1250円  KindleUnlimited 入会されている方は月額料金の範囲で追加金額0円で読めます。

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紙製本版 2700円

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全国の書店及びAmazonにてお取り寄せ・購入可能です。

映像技術がメインですが、少し仕事に共通する心構え等も書いております。

小垣がどのように能力・知識があるのか一部を知る事も出来るかと思います。

 

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ブライダル、舞台、企業映像、映画事業 等

 

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電子書籍版 1250円  KindleUnlimited 入会されている方は月額料金の範囲で追加金額0円で読めます。

 

以下、工事中…

 

随時更新していきます。m(_ _)m

 

 

現在映画は撮影の段取りを組んで、準備の最終段階になっております。

 

役者の方々へのオファーも、もー気持ちかかります。

 

そして!

 

なんと!!

 

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やったー。