急にきた… うつうつ低気圧バージョン 病院の診察とカウンセリングをキャンセル…。 ひとりでいると雨音もひときわ大きく聴こえる…辛い 雨が降ってなくても低気圧に被われた日は雨音が幻聴で聴こえてくる…やめて 旦那は今日、現場から直帰らしく、電話での「何か買ってくもんあるか」の問いに「ビールとつまみ」と答える私…まだ元気な方だ 梅雨と台風シーズンをどう乗り切るか…当面の課題
愛情の眼差し ちょっと不謹慎だけど… 過去に付き合ってきた人達が、私を見つめる時の眼差しをひとつひとつ思い出してみた… 愛情に満ちた、4丁目に心底恋してくれてる瞳…。 有り難いことに、そういう瞳で見つめてくれる優しい相手は何人かいた。 でも、ひとりっ子の私は、恋愛に関しても溺愛されないと気が済まなかった 浮気…はい、さよなら 浮気疑惑…はい、さよなら 構い方が雑はい、さよなら 別れた後に分かるんだけど、↑のような人達はろくな後日談を聞かない こういうのが勉強や教訓になるかといったら、私の場合… ただの時間のムダ 結局ダメ男とまた付き合って転落する もう一度、本当に「愛してる」って見つめられたいな… えっ、今の旦那 はいいい感じに見下した目でチラ見してくれますよ はぁ…
薄い女 昨日、寝る直前に旦那が 「俺、これからどうやって嫁を友達に説明したらいいんだろ」 と悩んでいる?…続いて 「ココイチのカレー8辛を普通に食べる辛いもの好きです…かな」 えっそれで嫁の説明終了 「ちょっとぉもっと言うことないの~」 …と問い詰めると。 「お前がそんな深みのある女だと思うなよ」 …確かに 私はこの人と結婚してから、いろんなものをどこかに置いてきたり、捨てたりしてきた気がする…。。。 人生の悪い時期と、この結婚が重なっただけ…そう思えば自分も旦那も恨まずに済む。 「じゃあ、私は深みも厚みもないペラペラな薄い女、オブラートな嫁ということで」 眠剤も効いてきたので、そのまま眠りにつきました 悪夢ばっかみた くそ旦那っ