いまローリング・ストーンズのウィキペディアを見てたわけよ。(・ω・)
ローリング・ストーンズ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA
1960年代初期、英国の学校では、ビートルズのマッシュルームカットは禁止されていた。
しばらくしてローリング・ストーンズがデビューしてからは、マッシュルームカットは容認した学校が多かったが、それでもなお、ローリング・ストーンズを真似た髪型は一切禁止されたという。
っつーのを読んでね、そういや学校で髪を染めるのって禁止だったけど、なんで禁止だったんだろうなあと。
禁止の理由を知りたくてぐぐったら、ヤフーの知恵袋に同じ疑問を持った子がいたね。(・ω・)
髪を染めることは禁止。ピアス禁止。バイトもいけない。なぜ?人の自由なんじゃな...
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1325856373
髪を染めることは禁止。ピアス禁止。バイトもいけない。
なぜ?人の自由なんじゃないの。
だいたい髪を染めている先生からそんなこと言われたくない。じゃあ何でだめなの?
その点をもっとわかりやすく説明してよ。不良っぽく見えるから?
その人が不良になりたければなればいいんじゃないの。
もっと個性を認めていいんじゃないの?
ベストアンサーに選ばれた回答
ルールはいいかわるいかどうでもいいの。。。(過半数)の大人はそれを決めることだ。
世の中だってそうですよ。不合理なことばかり、決していいとは言えないんですが。
お金持ちとか権威者とかそのルールを作って、沢山の大人をその不合理に従わなければならないの。
だから、あなたの気持ちが私には分かります。
俺こういう質問とか回答とか読むの好きだわあ。(・∀・)オモローww
まあこのベストアンサーは俺の答えにはなってないけどね。
モラル・パニック
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF
関心 - モラル・パニックが起こるには、まず世間に、疑わしい集団や文化は社会に対し悪影響がありそうだ、という認識があることが必要である。
敵意 - そうした集団や文化に対する敵意が高まり、「フォーク・デビル」へとされてゆく。「やつら」と「わたしたち」の明確な区分が形成される。
合意 - 国民的なものとはならないまでも、「これらの文化や集団は社会に対する現実的な脅威である」という認識が広まり受容される必要がある。このとき、「道徳事業家」たちの声が大きく、その一方で「フォーク・デビル」の声は社会に届かず組織化もされていないことがモラル・パニック発生には重要である。
60年代初期の英国で、ビートルズのマッシュルームカットが禁止だった理由ってなんだろね。
なんで髪を染めちゃいけないんだろね。








Rolling Stones - Paint it Black
http://www.youtube.com/watch?v=DP2VyquMAaM
ローリング・ストーンズの、ペイント・イット・ブラック(黒くぬれ!)で〆。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2722310