ぬーん | メテロのブログ

ぬーん

テキサス親父の動画でも久々に見てみっかなと思ったら、テキサス親父をタグロックして、布教活動しとるキリスト教のおっさんの動画があったんで拾ってみる。


ちなみに俺は無宗教者なんで夜露死苦。(`∀´)




同性愛の病気を癒やす祈り

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5446288



キリスト教徒って、なんで他人を否定して自分の神様を押し付けてくるんだろうね。(・ω・)


キリスト教徒は歴史の中で、数え切れないほどの人を殺してきたよ。神の名のもとに戦争もするしな。

同性愛者が戦争を始めたという話は聞かないが、キリスト教徒が神の教えに背くという嫌悪から、同性愛者に暴力をふるったり迫害したりするもんがおることは知っとる。


神の教えが人を殺させてるってのに、キリスト教徒は疑問を感じないんかな。

キリスト教の神がいう愛ってなんだろうね。(・ω・)ハテ




同性結婚

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E6%80%A7%E7%B5%90%E5%A9%9A

同性結婚(どうせいけっこん、英:same-sex marriage)とは、男と男、女と女が結婚することをいう。つまり性別のカテゴリーが同じ者同士が男女の夫婦のように性的な親密さを基礎として継続して社会的にも経済的にもパートナーシップを築き、それを維持することを指す。


そして、その関係には、男女の夫婦と同じく、ある種の社会的な承認が付与され、法的な保障や保護が行われる。そうした慣習や法制度のことでもある。



エルトン・ジョン

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3


2005年には、イギリスで同性同士の準婚関係を認めるシヴィル・パートナーシップ法の制定を機に、15年来のパートナーだったデヴィッド・ファーニッシュと同性結婚し話題を呼んだ。







初詣は偶像崇拝である!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5478062




もっかい書くけど


キリスト教徒って

なんで他人を否定して自分の神様を押し付けてくるんだろうね。(・ω・)ハテナ?



偶像崇拝

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%B6%E5%83%8F%E5%B4%87%E6%8B%9D


偶像崇拝(ぐうぞうすうはい)とは、神像カリスマ的な人間の像超常的な自然構造物などの偶像を崇拝する行為のこと。その行為に対する否定の気持ちが込められた表現である。




俺から見ると、キリスト教徒も偶像崇拝の最たるものなわけだが。

仏壇や神棚を偶像といいつつ、いっつも十字架握り締めて、キリスト像を崇めてるんでないんかしら。


おっさんの後ろにある十字架はなんなんだと、仏壇神棚の類と、どう違うんだと。

完全にブーメランな動画だと思うわ。(・ω・)







鬱の霊を追い出す祈り!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5517217




俺が一番好かない類の宗教のやり口だなあ。

心の病や、社会や将来に対しての不安を利用して、信者を獲得するのが宗教の常套手段だかんなあ。


悩んでいる人間は、相手が何様でもいいから救われたいと思うものだわ。

その心理を利用した犯罪で、子供が行方不明になった親から、助け出すという名目で金を騙し取った事件が最近あった。

騙されていることに気付かない奴が馬鹿という意見もあったが、俺はそうは思わない。




霊感商法

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%8A%E6%84%9F%E5%95%86%E6%B3%95


霊感商法れいかんしょうほう)とは悪質商法の一種。

霊感があるかのようにふるまって、先祖の因縁や霊の祟りなどの話などを用いて、法外な値段で商品を売ったり、高額な金銭などを取る商法である(ただし、地鎮祭の費用など社会通念上、いわゆる伝統的なものとして認められているものを除く)。


その中でも、祈祷料、除霊料、供養料などの名目で高額のお金を払わせるが、商品の販売はしないものを特に「霊視商法」という。











受験のプレッシャーを取る祈り!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5512123




自分を認めてくれるのは、学校でもなければ、会社でもなければ、社会でもないということです。


私達の本当のアイデンティティはどこにあるのかということです。


本当のアイデンティティとは、この世界を創り、この世の中を支配している、生ける真の神に認められるということです




アイデンティティー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC


自己同一性

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%90%8C%E4%B8%80%E6%80%A7


自己同一性(じこどういつせい、セルフ・アイデンティティ(Self Identity))とは、自分は何者であり、何をなすべきかという個人の心の中に保持される概念自我同一性(じがどういつせい)ともいう。




1度、こういう人とガチで神について話してみたいわあ。(・ω・)





ぶろっくぶろっくぶろっくぶろっくぶろっくぶろっく




マリリン・マンソン

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3


マンソンには常に反キリスト教のイメージが付きまとう。

マンソン出現以前より反キリスト教イメージを持つアーティストは少なからず存在するが、ここまでそのイメージが定着しているアーティストは少ない。


それを決定付けたのが、セカンドアルバム『Antichrist Superstar』の発表である。その後マンソンはまさに「アンチクライスト・スーパースター」という別名で呼ばれることとなる。


しかしマンソン自身は、単なるキリスト教批判ではないと主張している。

「Disposable Teens」という曲の中で「I never really hated the one true god. But the god of the people I hated.(俺は本当の神を憎んだことは一度も無いが、人々が信じる神は大嫌いだ)」と歌っているのはその一例。


また、『Holy Wood : In the Shadow of the Valley of Death』の発表や、その後の「Guns, God, Government Tour」では政府、銃問題に加え、アメリカに蔓延する狂信的なキリスト教原理主義に対する反抗をテーマとした。




神の名を騙って弱みにつけ入る詐欺師どもは、俺も大嫌いだ。

俺はマリリン・マンソンを愛してるZE!(`∀´)



マリリン・マンソンの、ディスポーザブル・ティーンズで〆。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5121153