ぬーん
なついアニメ見っけた。
このキュートなマスコットアニメはスラップスティックを踏襲しながらも、内容はときに社会を風刺するシニカルな面を見せたり、幼児向けでありながらも哲学的な台詞をさらりと言ってのけたりするところがあったり、いま見てもなかなかに考えさせられるものがあります。
とくに10話のパン屋さん戦争は、食品業界への不信に悩む現代に通じる教訓を感じざるを得ない作りです。
つうかまあ難しいことより、このほのぼのした絵柄と雰囲気ある音楽とキャラクターが好き。(´ω`)
いさこの次回予告も楽しいとこのひとつです。